●5万年におよぶ音楽の歴史を7分で見渡せる動画が登場

130412 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

●5万年におよぶ音楽の歴史を7分で見渡せる動画が登場 http://www.youtube.com/watch?v=FA5ulAZ_qb4
「太古の音楽から中世の教会音楽、バッハ、ベートーヴェン、ロマン派を経て、気づけばジャズへ。その後は、ビートルズの登場、パンクの誕生、そしてエレクトロニカまで、怒涛の展開を見せていく。あっと驚くオチまで用意された秀逸な動画」。

●デジタル音楽サービスにおける消費形態のシフトと、Spotifyから見える新しいトレンド http://markezine.jp/article/detail/17552
2012年、音楽ビジネスは世界レベルでプラス成長に復帰、特に北欧では二桁成長を続けているが、その過程で大きな構造変化が起きている。たとえばYouTube。世界最大の動画サイトであるYouTubeは、同時に最も利用される音楽視聴サービスのひとつでもある。

●米Amazon、CDに続いてレコード購入にもMP3版を無料提供 http://news.mynavi.jp/news/2013/04/04/020/
音楽ストアで音楽CDを購入したユーザーにMP3版を無料提供するサービス「Amazon AutoRip」をレコードにも拡大。

●音楽ソフト市場、日本が米抜く 12年世界最大に http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0805A_Y3A400C1000000/
これは喜ぶべきか、悲しむべきか。日本のレコード会社の戦略はあたったが、リスナーの幸せは?「世界の音楽市場でCDやレコードなど、ダウンロード以外の音楽ソフトが占める割合は57%だったが、日本は80%と突出して高かった」。

●タブレット端末(スマートフォンは除外)、保有者は23% http://c.filesend.to/plans2/ranks/body.php?dalist=20130328_1
タブレット端末を所持していない人に、タブレット端末に対する興味の有無を聞いた: 「やや興味がある」が40.6%、「興味がある」が24.4%。

●2012年、スマートフォンからのインターネット利用が倍増 http://www.netratings.co.jp/news_release/2013/04/News20130403.html
ネット利用を、誰が、どの端末からやっているか(スマホの中の調査)。Android6割、iOS4割。年齢別には、ここへ来て40代(男女とも)、30代(女性)の急伸が特徴。

●地下鉄でのインターネット利用に関する調査 http://research.rakuten.co.jp/report/20130409/
地下鉄での携帯電話の電波開通によりスマートフォンでのネット接続時間は一日平均13分から22分へ。

●Windows 8の不発響く?:世界PC出荷台数、過去最高の落ち込み http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1304/11/news098.html
PC出荷は4期連続で前年を下回っている。タブレットやスマホ躍進の中で、特にミニノートの衰退が響いた。

● PCやタブレットなどの世界出荷、13年は前年比9%増の24億台に http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130405/468862/
全部を合計した総出荷台数は、タブレット端末やパソコン用OSを搭載する「ウルトラモバイル」の急成長を背景に増加。

★As E-Book Market Evolves, Correlation Between Genre Preference and Device Selection is Revealed, Says New BISG Study http://www.bisg.org/news-5-827-press-release-as-e-book-market-evolves-correlation-between-genre-preference-and-device-selection-is-revealed-says-new-bisg-study.php
米国の話。2012年8月時点と比較して読書専用端末を好む人は49%→42%に減り、逆にタブレット端末を好む人は37%→44%に増えた。また、作品ジャンルと端末の間に相関関係:文芸作品は専用端末、実用書・マニュアル類はPC。旅行書はスマホ。

●「Kindle」利用者と「kobo」希望者がそれぞれ増加―定期調査「電子書籍」(7回) http://japan.internet.com/research/20130405/1.html
日本の話。Kindleがkoboを急追。ソニーもガンバっている。GALAPAGOSは沈没。2013年3月と昨年12月の比較。

●ソーシャル・ログイン市場は依然Facebookが46%を占めてトップ―Googleも2四半期連続で差を詰める http://jp.techcrunch.com/2013/04/09/20130408report-46-of-social-login-users-still-choose-facebook-but-google-is-quickly-gaining-ground/
ソーシャルログインとは、FacebookやTwitter等のソーシャルアカウントでサイトに簡単に会員登録・ログインができる機能。サイトごとに独自のIDやパスワードを入力せずに、ワンクリックで手軽にログインができたり、IDやパスワードをいちいち覚えておく必要がなく、何かとわずらわしいログインの手間を省いてくれるもの。

●「ソーシャルログイン」徹底解説―サイトのソーシャルメディア連携を実現する http://blog.feedforce.jp/archives/6554
ソーシャルログインは、会員登録・ログイン自体が便利になること以外にも、サイト全体のユーザビリティ向上や、マーケティングに幅広く活かせるデータ取得まで様々な可能性を秘めている。

●FacebookグラフサーチとGoogle検索の違いを徹底解剖 http://www.seojapan.com/blog/facebook-google-search
Google検索にない点、一方facebookであるがゆえの限界。両方をきちんと分別して議論している。良記事。

●ブロガーよ、コンテンツマーケティングに励め http://jp.blogherald.com/2013/04/06/the-importance-of-content-marketing-in-2013/
Google自身が、良質なコンテンツにウエイトをかける、と言っている。それがあってかどうかはわからないが、実際、良質なコンテンツには、トラフィックが集まり、読者との関係構築が可能になっている。

●新しい情報収集の仕方を考える「ひとりRSSリーダー会議」 http://www.gizmodo.jp/2013/04/rss_1person_meeting.htmlRSSフィードを受信するために様々な方法を試してみた失敗例と、
Googleリーダーの替わりになりそうなお気に入りのRSSリーダーの紹介。

Google Book Searchの地図表示 http://masayuki.boo.jp/wp/archives/2007/01/googlebooksearc.html
地名を長押しすると、地図が出てくる。データ連携がネットの面白さ。

●「マニフェスト 本の未来」著者が語る電子書籍の現状と未来 http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1304/11/news010.html
AppleのiBooksが最も進化したプラットフォーム、と。理由は「iBooksのみがHTML5とEPUB 3、そして、JavaScriptを追加されたコンテンツをサポートできているからです。HTML5で作成されたアプリも、iBooksの書棚に登録すれば、あたかも電子書籍のように楽しめてしまう」から。辛口コメントとしては、「今の市場ではテキストオンリーで作成した方が簡単に書籍化でき、収益も望めるので、もしかしたら、提供者側が「リッチな読書体験」を否定しているのかもしれません」。

●LINE マンガ – Google Play の Android アプリ https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.naver.linemanga.android
LINEに3万冊配信の電子マンガ書店。特定のマンガを購入すると、無料通話アプリ「LINE」で使えるLINE マンガ限定のスタンプが入手できる。iOS 4.3およびAndroid 2.2以降に対応し、アプリは無料でダウンロードできる。利用するにはLINEのアカウントが必要。

●電子書籍の先駆け「ビューン」の次なる一手–蓮実社長に聞く http://japan.cnet.com/interview/35030488/
「タブレットとスマートフォンは、自動車と自転車のように驚くほど違う」。ビューんのユーザは30~40代のiPad保有者。それらの人へ、スマホでタブレット違うどういう付加価値を提供するか、が課題。それを課金してもらうには、と、読者層を増やすには、との二方面で追及していく。

●無名女性が、電子出版界の寵児になったワケ http://toyokeizai.net/articles/-/13585
日本人では「GENE Mapper」が有名だが、ここまので数字には到達していない。米国での成功譚。17歳で書いた原稿を出版社に送って無視された日から5年。2010年に自力で電子書籍の自己出版プラットフォームにトライ、数字が出てきたのが2011年。そしていまや有名出版社からオファーを受け、映画化も計画されることに。

●Kindleで【電子絵本】を出版してあそぶよ! http://cg.hatenablog.jp/entry/2013/04/05/120423
「Kindleは銀行口座さえ指定すれば、とりあえず出版出来ちゃいます。売れるかどうか知らないけれど、やってみたい。万が一売れたらその時あわてて対処すればいい。みたいな。惜しいのは無料本が作れないところ。3MBを超えると最低価格200円〜になるのも絵本や写真集にはネック」。

●一太郎2013 玄 からEPUB 3ファイルを書き出し、Kindle(Mobi)ファイルに変換 http://www.facebook.com/eBookStrategy/posts/464705173594640
高校生のための電子出版入門(Kindleダイレクトパブリッシング編)の番外編、「一太郎2013」。

●文化庁eBooksプロジェクトは何を残したか http://www.dotbook.jp/magazine-k/2013/04/09/bunkacho_ebooks_project/
なんだ、柳田國男の『遠野物語』も宮澤賢治の『春と修羅』も、自費出版で出された本だった。そのことがはっきりわかる、文化庁eBooksプロジェクト。

●西洋古典籍デジタルアーカイブの正式公開 | 東京大学 経済学図書館・経済学部資料室 http://www.lib.e.u-tokyo.ac.jp/?p=3708
「資本論」「国富論」初版本など電子化、東大がネット公開。まず400点、カラーPDFのダウンロードも可能

○パロディワーキングチーム報告書 http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/housei/pdf/h25_03_parody_hokokusho.pdf
「第2章 諸外国における著作物としてのパロディ(P4~20)」は、
参考例としてアメリカ・イギリス・ドイツ・フランスの四カ国におけるパロディの取り扱い実態を紹介。ここに書かれている、「パロディ保護の法的根拠」、「関連する裁判例」、「許容されるパロディ」を各国比較して読むと、蒙を啓く、を実感。

●研究論文の影響度を測定する新しい動き http://www.nistep.go.jp/wp/wp-content/uploads/NISTEP-STT134J-2.pdf
評価社会、評価時代の前提条件、アカデミック版。―論文単位で即時かつ多面的な測定を可能とするAltmetrics。

●すべての大学の授業が変わる!?  東大が大規模国際オンライン講座「ムーク」に参入 http://benesse.jp/blog/20130329/p1.html
東大の世界的なプレゼンスアップが参入の狙い。「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」誌の2012-13年世界大学ランキングで、東大は27位(前年30位)に過ぎず、「世界中には東大を知らない学生がたくさんいる」。

●インテル株式会社教育プログラム推進部部長 柳原なほ子氏 インタビュー概要 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kaikaku/arikata/detail/1301447.htm
新しい学力観が求められている。いま義務教育課程の子供たち。彼ら彼女らが大人になり、職をえる頃、(米国では)38歳までに10~14の仕事を経験すると言われている。また今世紀の20年の変化は、これまでの2万年の変化に相当するだろうとも言われている。そこでインテル社では「21世紀型スキル」(ICT活用力、問題解決力、協働力、思考・判断力、コミュニケーション力)を提唱している。

●「思考支援型」授業実現のための研修プログラム:インテル株式会社 http://www.career-program.ne.jp/programlist/intelteach.html
教育界では、「21世紀型スキル」(ICT活用力、問題解決力、協働力、思考・判断力、コミュニケーション力)の重要性が言われている。そこで“思考支援型”授業の実現を目指し、初等中等教育に携わる教員向けの専門能力開発研修IntelRTeachプログラムを無償提供。すでに約4万人の先生が受講。

●認知のシステムに着目した国語学力把握試論 http://libopa.fukuoka-edu.ac.jp/dspace/bitstream/10780/397/1/yamamoto_kokugo_44.pdf
たとえば「体罰」問題を「コミュニケーション」モデルの古さに起因する象徴的な問題だととれえることもできる。認知構造に着目した国語学力モデルの構築が重要。

●ラーニング・コモンズを再考する http://www.janul.jp/j/operations/symposia/2012/12sympo_koyamaS.pdf
2つの文脈:「大学教育改革」と「情報社会の進展(学術情報の電子化)と図書館」。地殻変動的な変化として、学習観の遷移がある:『知識の伝達(transmission of knowledge)』から『知識の創出・自主的学習(creation of knowledge and self-direction in learning)』へ。

○やる気は脳ではなく体や環境から生まれる http://benesse.jp/berd/center/open/berd/backnumber/2008_13/fea_ikegaya_01.html
意欲の源は脳ではなく、体を通じて感知される環境にこそ求められる。これは教室=伝達を受ける場所、図書館=自主的学習の場所といったメタファが、図書館にラーニングコモンズのミッションを与える根拠ともなる。また意欲と褒めることとの関係も再考が必要。さらに好き嫌いも環境が作り上げている、側面がある。

●Windows XP/Office 2003 をご利用のお客様へサポート終了の重要なお知らせです http://www.microsoft.com/ja-jp/windows/lifecycle/xp_eos.aspx
中小企業(IT担当者がいない)や教育機関で、XPが使い続けられている。

●「2014年問題って、何だ!?」――Windows XPのサポート終了。そのリスクを、チャンスに変える方法 http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1303/29/news015.html
電子書籍の次の主戦場は「教育」市場。そこで起きてくる、XP2014年問題、という側面もある。

●東京書籍と日本マイクロソフト、デジタル教科書配信など教育ICT分野で協業 http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130329_593833.html
東京書籍は、今夏をめどに Windows 8 用アプリ『スクールパレット』を Windows ストア 上に無償で公開し、アプリを通じたデジタル教科書・教材の配信を開始。

●立命館宇治、全校生徒にkobo Touch配布 http://www.bookwave.jp/archives/5175
2013年4月の新学期から、利用を開始する。国内の教育機関で全生徒を対象とした電子ブックリーダーの導入は初めて。

●まちライブラリー@大阪府立大学 http://opu.is-library.jp/
本のない図書館をオープン。学生や地域住民が本を持ち寄る図書館。「住民や学生が本で交流」という大阪府大の新発想の拠点 。

●古書店横断検索 : Jcross 図書館と図書館にかかわる人たちのサイト http://www.jcross.com/usedbkcrs/
図書館業界が作った横断検索システムに、古書店を対象にした検索機能がビルトインされている。

●土浦に大型古書店 東日本最大級の30万 http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13651642907010
約9割が絶版本。

●「パーソナルデータの利用・流通に関する研究会」論点整理 http://www.soumu.go.jp/main_content/000216994.pdf
未踏領域なので、確たる定義がない。そこで広く「個人に関する情報」を「パーソナルデータ」と定義したうえで、その中で何が、どこまでが「保護されるパーソナルデータ」の範囲かを検討した。安全に偏重し、保護を優先して、世界の中でITの利便性が享受できない、日本がかわいそうな国になってしまう可能性も。図書やDVDの貸し出し履歴や視聴履歴、GPS(衛星利用測位システム)から読み取れる位置情報なども保護対象として例示。

●ビッグデータが拓く新しい顧客体験の世界 http://www.ciojp.com/technology/t/737/13862
事例研究。テレコム・メディア企業A社、小売・サービス企業B社。経営課題認識、アプローチ、成功要因、CIOの役割について。

●避けては通れないビッグデータ周辺の重要課題 http://www.slideshare.net/kurikiyo/ss-17693757
分析、プロセス管理の世界における、「誤差より、ボラティリティ(分布、不確実性)へ」、と類似の現象。データクレジングより、ジャストタイム・フィルタリングへ。ビッグデータが出現し、活用可能になる前と後とでは、データにについての考え方を変えなくてはいけない。「HOWの自動化」に成功したのが20世紀型ICT活用だとすると、「WHATを自動化」しようとしているのが21世紀型ICT活用。そしてここでも、専門知をどう交響させるかが、経営課題になる(個別分野の専門知、専門人材がいることが前提ではあるが)。

●HTML5に本腰を入れ始めた任天堂―GDCで見えてきたゲームビジネスのゆくえ http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1304/05/news049.html
facebookは昨年、いったん脱HTMLを宣言した。ゲームアプリでのレスポンスの遅さが理由だった。しかし、ゲームを巡る状況はスピードから連携・つながりにシフトしようとしている。つながるには、オープンである必要があり、それはHTMLの世界だ。しかもかつて億単位のライセンス料が必要だったハイエンドゲームエンジンが原則無料で使用可能になる条件も整ってきている。たくさんの開発者、「crowd」(群衆)と、共同作業プラットフォームとしての「cloud」(雲)が鍵。

●スタートアップがデザインを優先事項にすべき理由 http://www.seojapan.com/blog/startup-design
「誰かと話すときにボディランゲージがコミュニケーションの形であるのと同じように、印刷やウェブの形式で情報を提供する時、デザインはビジュアルコミュニケーションの1つの形なのだ」。

●なぜ日本人はファックスを手放せないのか http://courrier.jp/blog/?p=14416
コミュニケーション、組織文化、認知構造、言語構造の違いなどが連想される話題。「10年ほど前、注文窓口をネットに切り替えたことがあるそうです。会社の近代化を図ることが狙いだったようですが、売り上げは激減し、方針を変更。いまも注文の大半はファックスで届き、その多くには手書きのリクエストが記されているそうです。菅原勇一郎社長は「手書きのファックスが伝える温かみや親しみを求める何かがいまも日本文化にはある」と、同紙にコメントしています」。

●鹿野研究室 http://zugakousaku.com/lab/
インフォグラフィックはじめ、アプリも集まっている。東北工大の先生のサイト。ライフデザイン学部クリエイティブデザイン学科 エクスペリエンスデザインコース。対話的なビジュアルコミュニケーションを研究していて、関連サイトを集めたページ。

●infogra.me(インフォグラミー) | インフォグラフィックスコミュニケーションサービス http://infogra.me/
「infogra.me」は、自分で作成したインフォグラフィックや、自分のお気に入りのインフォグラフィックを自由に投稿して共有することができるコミュニケーションサイト。インフォグラフィックスを中心にした、コンテンツマーケティング、ビジュアルコミュニケーションの分野が対象領域。4月下旬にはグローバルに対応した「infogra.me」のiPhoneアプリもリリース予定。

●Google Analyticsのデータからインフォグラフィックを生成する「Creately Google Analytics Report」 http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/sem-news/google-analytics-infographics.html
Google Analyticsのデータからインフォグラフィックを生成するサービス。図解される項目はページビュー数、訪問者数、サイトの利用状況、ソーシャルの反応、SEOといった項目の前週との比較。

●WEBデザインの見本帳 http://www.web-mihon.com/category/other/pickup/
「WEBデザイナーのためのデータベース・リンク集、サンプル・配色・参考・ご提案に!! 」。データベースとして整理されているのがいい。

●パネルをCSS3アニメーションでスライドや回転や拡大させたりするチュートリアル http://coliss.com/articles/build-websites/operation/css/css-tutorial-animated-profile-cards-by-marcofolio.html
HTML/CSSの記述法と実例を併記しているのが、いい。

●Dropboxとも連携。リスト型メモをつけるWeb型メモ「Noted」 http://www.moongift.jp/2013/04/20130406-2/
Notedはリスト形式でアウトラインのように手軽に使えるアプリ。コンテンツをDropboxにエクスポートできるので、オフラインでデータを編集してインポートすればWebブラウザでも同様に扱える。

●Microsoft提供のExcelやWordなどをiPad/iPhoneで使えちゃう裏技があった! http://www.appps.jp/archives/2042095.html
AppStore配信の「SkyDrive」アプリからではなく、ブラウザから「SkyDrive」にアクセスするのがポイント。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中