●もう一つの「図書館戦争」

130510 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

●もう一つの「図書館戦争」 http://www.alterna.co.jp/10947
全国の図書館で、統廃合や予算削減の話が引きも切らない。もっと深刻なのは、質劣化の懸念:館数が増加しているにもかかわらず、資料費も司書の人数も減少している。

●佐賀県武雄市 樋渡市長「既得権益との戦い(2013.04.30 報ステ ) – デイリーモーション動画 http://www.dailymotion.com/video/xzgo0t_2013-04-30-yyy-yyyyyy-yyyy-yyyyyyyy_news#.UYxP2aLwmQN
佐賀県武雄市は4月24日、DVDレンタル店「TSUTAYA」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)に運営委託した武雄市図書館について、新装開館した4月1日から23日までの1日平均利用者数が前年同期比4.5倍の3210人に急増したと発表。

●社会の変化と図書館の現状:文部科学省 http://www.mext.go.jp/a_menu/shougai/tosho/giron/05080301/001/001.htm
図書館は,都市部に偏在しているが、人口当たりでは大都市の方が館数は少ない。予算や職員の削減により、図書館は体力を失いつつあり、新たなニーズへの対応が困難となってきている。たとえば、インターネットによる所蔵資料の検索・予約サービスを始めた図書館では、資料の取り置き・利用者への連絡・資料の搬送等の作業量と経費が増加している。

●公共図書館における情報サービスの課題と問題点 http://panflute.p.u-tokyo.ac.jp/~anemoto/text/PLNG/nemoto.html
ネットとの、共存の在り方・連携の方法が課題。

●これからの図書館サービスの在り方:文部科学省 http://www.mext.go.jp/a_menu/shougai/tosho/giron/05080301/001/003.htm
「専門的情報の提供」、またその他のニーズへの対応も含めた、「資料に関する情報の組織化」が、これからの重要課題。

●学校教育の情報化に関する懇談会 これまでの主な意見(第1回~第6回) http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/1296728.htm
社会が大きく変化している。だからまず議論されるべきは、「21世紀にふさわしい学校や学び、学校教育の情報化が果たす役割」。そのうえで検討されるべきテーマ:デジタル教科書・教材について/情報端末、デジタル機器、LAN等について/校務支援システムについて/児童生徒・教員等へのICT教育、教員へのサポートについて。

●「Windows クラスルーム協議会」 を設立 http://www.microsoft.com/ja-jp/news/130509_WIC.aspx
教育市場に自治体から攻め上る発想。児童生徒1人1台の情報端末による教育環境の実現を支援するため、OS、PC・タブレットデバイス、デジタル教科書・教材、ソリューション企業などが業界の枠を超えて連携し、教育現場での Windowsプラットフォーム展開を推進する。

●全国初、児童生徒全員にタブレット 武雄市 http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2450021.article.html
自治体の「全」小中学生に端末を配備するのは珍しい取り組み。

●創価大学看護学部でKMSIの電子教科書配信サービスを導入~電子による先進の学習環境を実現 http://www.regrese.jp/release/details/955/26/
入学者全員にノートパソコンを4年間貸与、さらに電子教科書を採用し、学生の個別学習を支援。

●進化した教科書――HTML5で表現された豊富な映像資料が学びを深める http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1304/24/news092.html
Adobe Digital Publishing Forum 2013。縦スクロールでページが進み、横にスライドすると練習問題が表示される。解説の間に置かれている「問い」もタップで大きくなり、リアルタイムに解答が表示される仕組み。圧巻は臨場感あふれる動画による説明・解説。

●E1424 – デジタル教科書の最前線:東京書籍にインタビュー http://current.ndl.go.jp/e1424
「一方で、紙の教科書でできることが再現できなくてはなりません。例えば紙面に書き込みをしたり、覚えたい用語をマーキングしてカラーシートで隠したりといった機能です。いたずら書きもできます」。

●持ち運びらくらく!iPad版 「高等学校デジタル教科書」発売 http://asciipc.jp/news_trend/2013/05/01/post_80/
学生向けの製品だが、App Storeから購入できるので学生以外の人も利用できる。

●teamLabBody http://www.teamlabbody.com/3dnote-jp/
世界で初めて生きた人間の骨格の動き・人体の形態を忠実に再現した3D人体解剖アプり。医療電子教科書としての利用をはじめ、接骨院やトレーニングといったヘルスケア関連業界などで活用できる。

●学術出版は生き残るか https://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/56/2/56_123/_pdf
かねて「文化と商業」あるいは「職人性と官僚制」といった対立軸を設定し、専門書の刊行意思決定プロセスを明らかにした研究成果には定評があるが、それが単行本となった。『「本を生み出す力」― 学術出版の組織アイデンティティ』。大学内を生態系とする「本」の、一般書にはない性格、またビジネスモデル。

●コンテンツ作成とInstructional design http://www.slideshare.net/MinoruUchida1/instructional-designid
「 Instructional Design (ID) とは教育の真のニーズ充足のために学習の効 果・効率・魅力向上を図る方法論」。日本のデジタル教科書議論に抜けがちな視点。

★Number of Adults in U.S. Who Use E-Books Topped 50 Million in 2012 http://www.bookbusinessmag.com/article/number-adults-us-who-use-e-books-topped-50-million-2012#
米国では「Kindle紀元」4年目の2011年で第一段階が終り、2012年から第二段階にはいった、らしい。第一段階は読書専用端末保有者がメインユーザーで、購入頻度が高かった。いま、「電子書籍体験のある人、手を上げて」というと5千人が手をあげるものの、多数派はスマホ保有者で、無料本専門の人含め、購入頻度はだいぶ下がってきているようだ。市場全体が成長を続けてはいるが。

★Book sales grew 4% in 2012, says PA | The Bookseller http://www.thebookseller.com/news/book-sales-grew-4-2012-says-pa.html-0
英国も電子で(電子が、ではない)書籍市場が浮揚する局面にはいった。2012年の全体書籍市場は4%の成長を果たしたが、その中で電子のみでは30%超の伸び、かつ紙のシェアを食ってはいない。(2011年の調査データでは、約25%の回答者が、2015~2019年の間にデジタルが出版の主役となると予測( http://bit.ly/nSjIYc ))

●電子書店に関する調査結果のご紹介 http://www.sanbi.co.jp/sanbihp/sanbiicom/144_icom.pdf
断トツのKindleストア。続くのは、iBooksストア、BookWebPlus、GooglePlay。それ以下はほとんどどんぐりの背比べ。なお、「出版社独自のストア・アプリ」に期待する人は 0.9%。

●スタートから半年。Kindleの評価 アマゾン・ジャパン Kindleコンテンツ事業部長 友田氏インタビュー http://magon.impress.co.jp/blog/2013/04/-27kindle-kindle.html
「数カ月経って、『こういう桁のお金が回るんだ』ということがわかってきて、しかもそれが伸びているわけですから、『じゃあこのくらい投資をしましょう』『このくらいは人材も含めて投入できるね』という段階になったのだと思います。ですからいくつかの出版社さんでは、組織編成も含めて、この4月から『電子書籍シフト』を敷いていく、という動きも」出てきている、と。

●アマゾンという「怪獣」の弱点とは? http://astand.asahi.com/magazine/wrculture/2013040300005.html?iref=webronza
<販売のデジタル化>、デジタルデータを使って、販売を活性化することへの取り組みが遅く、浅い、日本の小売企業。アマゾンは2000年に日本に上陸、2位の紀伊國屋の2倍近くを売り上げる日本一の書店となったのは書籍市場での一例。

●Kindleアプリで日本語の書籍を読み上げるようになりました http://voicei.seesaa.net/article/358576436.html
視覚障害者などへの配慮からか、iOS対応版でなら、音声が可能に。

●iOS版Kindleアプリ、アップデートで視覚障害ユーザー向け読み上げ機能をサポート http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1305/02/news034.html
kindleで音声というと、米国の著作権者団体である”Authors Guilt”がKindle2に搭載された音声読み上げ機能が、オーディオブックの販売の弊害になるというクレームをした結果、音声読み上げが削除された経緯がある。

●タブレット版「gooウェブ検索」で電子書籍検索の提供を開始 http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201305091693/
「honto」「電子貸本Renta!」「Kindleストア」「eBookJapan」「BOOK WALKER」の、5つの電子書籍ストアから商品を検索できる。電子書籍データは20万件以上。入力キーワードに則した「適合度順」、「価格順」、「配信開始日順」のどれでも検索結果を表示。

●Digital Inspiringマガジン HEAPS http://www.heapsmag.com/
大日本印刷が新基軸のデジタル雑誌を実験。特集記事をメインテーマとして、表紙画像や特集関連情報、コラムなどの毎日更新するコンテンツを組み合わせ、次号の発行日まで新しい情報によって読者の興味を引き続けるデジタル雑誌ならではの仕組みを提供する。また記事と連動した広告の閲覧率などについても検証する予定。

●1冊100円!「Voice S」「10分間歴史ダイジェスト」シリーズ http://www.php.co.jp/digital/
PHP研究所もマイクロコンテンツ販売に進出。『オバマ二期目の“標的”となる中国』(古森義久)、『メディアが報じないダライ・ラマ法王講演会』(潮 匡人)など同社の月刊誌「VOICE」の人気記事を切り出し、電子書籍化。

●記事のアラカルト販売/電子版有料化の新たな方程式 http://nx-times.com/news/2013/05/01/2905/
アルバムから、ひとつの楽曲を切り出し販売することで成功したiTunesに擬した動き。「ジャーナリズムのiTunes」。

●お気に入りのジャーナリストに購読料を払うニュースサイト http://zen.seesaa.net/article/355552202.html?utm_source=feedly
オランダの新聞がやっているサービス。特徴はフリーランス・ジャーナリストのプラットフォームであることで、びっくりするのは登録ジャーナリスト別にペイウォール制がある点。

●新人発掘の無料漫画サイト「画楽ノ杜」オープン http://garakunomori.com/
新しいクリエーターを発掘し、世界に発信するための無料マンガサイト「画楽ノ杜」。現在、新人などの3作品を無料配信中。ボイジャーが提供するHTML5ベースのビューワ「BinB」を採用しており、Webブラウザから直接作品を読むことができる。

●Kindle ダイレクト・パブリシングを試してみた http://satoshi.blogs.com/life/2013/05/kindle2.html
「 iPad 版の Kindle に mobi ファイルを(iTunes の File Sharing 機能を使って)転送すれば簡単にテスト出来る」。

●Kindleで本を出したい方はいらっしゃいませんか!? http://ascii.jp/elem/000/000/783/783337/
実践者のレポート。ただし、「書籍情報の登録からアップロード、出版開始」の一歩手前まで。

●Googleで探せない「発見」を――創業者が語る、Pinterestに込めた思い http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1305/02/news024.html
「「何も言わなくても、コレクションをまとめて見せるだけで、自分を表現でき、自分が世界をどう見ているかが分かり、ほかの人と視点をシェアできる。職場や大学が違う人たちとも、同じ関心を持つ人同士をつなげられる」。その結果、「自分が何が好きか、何をしたいかを見極め、自分の関心を誰かにシェアして初めて答えが見つかる、「発見」に関する質問」に応えるツールが完成した。

★DRM-FREE – A YEAR ON « Tor Books http://torbooks.co.uk/2013/04/25/drm-free-a-year-on/
「違法コピーの脅威」は大部分幻想だ、という記事。マクミラン・グループのTor-Forge BooksはDRMを撤廃して9ヵ月が経過した。その編集長がブログで吐露。

●電子書籍専用端末「BookLive!Reader Lideo」の母の日ギフトセットを発売 http://item.rakuten.co.jp/books-sanseido/bl-121_mother/
読書好きのお母さんへ。母の日に贈りたいオススメ作品(『(タイトル)』/作家/出版社/贈る気持ち)も同時に発表。

●2012年度通期国内携帯電話端末出荷概況 http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120130509600
国内携帯電話、Appleが初のメーカー別首位に。総出荷台数は前年度比2.2%減の4181万台。うちスマートフォン出荷台数は前年度比23%増の2972万台で、全体の71.1%を占めた。

●パーソナル先端商品の利用状況 http://www.crs.or.jp/data/pdf/ptg2013.pdf
電子ブックリーダーに関し、欧米とは異なる現象。日本では高齢者より、若者が現在保有しており、また関心が高い。とはいえ、利用率0.7%、利用意向率3.5%の低水準での話だが。

●大学生の生活実態~大学生価値意識調査より~ http://www.recruitcareer.co.jp/news/2013/04/30/20130430_1.pdf
「パソコン」99.1%、「携帯電話・スマートフォン」99.0%。パソコンでは「メール」57.4%、「調べもの・情報収集」55.0%、「コミュニティサイトへの参加」51.4%。携帯電話・スマートフォンでは「メール」67.0%、「コミュニティサイトへの参加」55.4%、「調べもの・情報収集」40.9%。1ヶ月の平均的な収入の内訳は、「アルバイト・定職」3.0万円、「仕送り・小遣い」2.8万円、「奨学金」2.7万円。

●20・30代はインターネットをどのように長時間利用しているのか~「メディア利用の生活時間調査」 http://www.nhk.or.jp/bunken/summary/research/report/2013_04/20130403.pdf
「ながら利用」で、PC、スマホでのネット利用と、TV視聴の両方の時間が伸びている。意外なことに、ネット利用がマスメディア利用を駆逐するのではなく、むしろ「ネット長時間利用者はマスメディア利用時間も長い」。

●大学生は「Facebook・はてな」、高校生は「YouTube・FC2・Ameba」 http://markezine.jp/article/detail/17550
大学生・高校生に共通でよく使われているのは、「Yahoo! JAPAN」、「Google(.comも、.jpも)」。

●Eric SchmidtとJared Cohenによる『新デジタル時代(The New Digital Age)』 http://www.defermat.com/journal/2013/000993.php?utm_source=feedly
Schmidtは、GoogleのCEOを辞した後、フリー&オープンの価値を訴える伝道師になろうとしているかのようだ。

●ホリエモンも注目する「Gunosy」と、キュレーションの未来 http://www.ikedahayato.com/index.php/archives/23307
「ネット通信社が「全文書き起こし」を提供し、ブロガーたちが「まとめ」、さらにそれらをGunosyのようなエンジンが「まとめ」て、(ユーザーに)情報が届く」。

●[N] 「Pocket」の使い方 〜ネット情報を”後で読む”生活 http://netafull.net/lifehack/043426.html
自分のブログに、「Pocket」ボタンをつけることによって、得られる効用について。

●ツイッターやFacebookの次はまたブログが流行ると考えて、ブログを今から始めるつもりなら大間違いという話。 http://blog.tokuriki.com/2013/04/facebook_13.html
ツイッターもFacebookもブログにトラフィックをもたらしてくれるパスではあっても、決してブログと競合する相手ではない。「SNSにおいては、サービスのユーザーが減ること自体が書き手も読み手も減ることを意味しますが。ブログにおいては、書き手と読み手が同じサービスを使っている必要はありません」。

●インフォグラフィックに見る9つのサイト必須条件 | SEO JUMP -SEO対策の基礎 http://seo-jump.com/how-to-set-your-wedsite/#more-457
「レスポンシブデザイン、オリジナルでユニークなコンテンツ、最適化可能な機動力のあるレイアウト、シンプルでユーザ体験の高い構成、サイト表示速度、判りやすく単純なURL、ソーシャル連携、SEOにも強いサイト構造、ゴール(目標、問い合わせ、電話)の設定」。

●Webデザインの新しい姿。インタラクティブ・インフォグラフィック http://www.visualthinking.jp/archives/13557
HTML5×Javascripで、インタラクティブなインフォグラフィック、データ・ビジュアライゼーションを。

●デスクトップ、スマートフォンで使えるシックなデザインフレームワーク「TopCoat」| http://www.moongift.jp/2013/05/20130503-3/
デザインが苦手でもそれっぽいウェブサイトを作ることが、最近は出来るらしい。TopCoatはHTML5/JavaScript製のオープンソース・ソフトウェア(Apache License 2.0)。

●API For That | An API Directory http://www.apiforthat.com/
webサービスが提供している各種APIのドキュメントがどこに置いてあるかを教えてくれるweb制作に関する情報サイト『API for that』。Dropbox、Tumblr、などとの連携サービスを作るときに便利。

●写真編集に本格的に凝りたい人のためのMasterFX, 機能はPhotoshop級でしかも無料 http://jp.techcrunch.com/2013/05/03/20130502masterfx-photo-app-claims-to-make-you-a-michelangelo-not-an-instagram-sheep/
プロのデザイナーが使えるツールと、データ・セットが準備されたサイト。

●アイデアを可視化しよう! 「マインドマップ作成ツール」ベスト5 http://www.lifehacker.jp/2013/05/130507mindmappintools.html
米Lifehackerが読者投票で選んだ、マインドマップ作成ツールのベスト5。

●米Adobe、Creative Suiteの新機能開発を中止~Creative Cloudへ移行 http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130507_598291.html
パッケージからクラウドへの移行。

●第十五話「ECサイトの構築はパッケージ導入からクラウド化までニーズに合わせて!の巻」 http://www.hitachi-solutions.co.jp/column/itbar/vol15/
自社運用のサーバーにパッケージを導入することも、インフラ環境をクラウドに移行することも可能。

●Amazon、海外への販売を支援へ。決済などモジュール化しECサイト構築支援も http://internet.watch.impress.co.jp/docs/event/20130509_598628.html
「Amazonには自らが商品を仕入れて販売する「アマゾン直販」と、他の通販事業者が商品を出品する「アマゾン出品サービス」という2種類の販売方法があり、いわばハイブリッド型の通販モデルを作り上げている。2012年時点で「アマゾン出品サービス」を利用している事業者は、ビックカメラ、JINS、東急ハンズ、CAINZなどで、すでにその成長率はアマゾン直販を上回っている」。

●Amazon.co.jp、「Amazonウエディング準備ストア」をオープン http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000004612.html
編集能力、ですね。「プロポーズ・婚約・顔合わせ」「事前準備」「式・披露宴」「二次会」の4つのシーン別に、「必要となるアイテムを豊富な品揃えで提供」。

●「クルマと情報通信」-トヨタのITSの取り組み https://www.ituaj.jp/wp-content/uploads/2013/04/2013_05-2_spcar.pdf
ITS(Intelligent Transport System)の中に、クルマが取り込まれていく。社会インフラの有機体の一部となっていく。製造業発想から、社会基盤発想が求めれる。

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