●ハフィントン・ポストにみる「編集」の未来

130517 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

●ハフィントン・ポストにみる「編集」の未来 http://www.dotbook.jp/magazine-k/2013/05/13/future_of_editorship/
ネットの登場で「編集」も再定義、拡張されいている。「記事についたコメントを「編集」することで、言論空間を作ることを意識している。でもそれはべつに「検閲」ではありません。ポジティブなコメントが集まるコミュニティを作るのも、「編集」の仕事だと思っています」。そう、「大変な労力を使って場のコントロールをしつづけているという点が、ハフィントン・ポストの凄さ」、なのだ。

●ハフポストが示した「ネットメディアが金になる時代」の到来 http://www.huffingtonpost.jp/daisuke-tsuda/post_4739_b_3218697.html
コンテンツのマネタイズについて津田大介氏が語る。月額10万円のマネタイズから、260億円での被買収まで。

●アーティストとマネージャーのためのソーシャルメディア活用講座 http://japan.cnet.com/marketers/sp_artistview/35031549/
「コンテンツのリッチ度」を縦軸に、「ユーザーの行動」を横軸に
マッピングした「メディアの役割分担」の図。そこから発想するマネタイズへの導線。

●月額500円の衝撃:講談社「モーニング」が定期購読型iOSアプリ「Dモーニング」――紙と同日配信 http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1305/16/news016.html
週刊漫画誌がその電子版を定期購読モデルで、かつ、紙と同時に提供するのはこれが初。

●回答がすべてリンクのみ、というインタビューWebマガジン『Varsity Bookmarking』 http://www.100shiki.com/archives/2013/05/varsitybookmarking.html
ネット上で有名な人にインタビューをするWebマガジン。ただし、質問に対する回答がすべてリンクになっている。

●東洋経済新報社、電子書籍「週刊東洋経済eビジネス新書」シリーズを創刊 http://japan.internet.com/busnews/20130517/3.html
読み切りサイズの電子書籍。1冊30分程度で読み切れるように1つのテーマを再構成し、主要電子書店で85~300円の価格帯で販売する。

●ナショナル ジオグラフィック電子版 日本版公式サイト http://nationalgeographic.jp/nng/e/?nbomail
App Storeでの購入の場合は単体で1000円、定期購読の場合は1カ月900円。「ナショナル ジオグラフィック日本版」を定期購読している場合は月額200円で購読可能。

●日本経済新聞:電子書籍「日経ストア」、5月21日オープン http://www.nikkei.com/topic/20130512.html
「日経e新書」や、日経BP社、日本経済出版社、日経HRが刊行する電子書籍・雑誌などを取りそろえる。

●ニューヨーク・タイムズ・セレクション「ついに大作家も始めた電子書籍の自費出版 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35763
日本であると、印税収入(雑所得)に対する税金料率はかなり高め、これが自己出版だとどうなるのだろう。売上に対する所得税という構成は可能なの?

●Kindleダイレクトパブリッシングで電子書籍を出版する時の12の注意点 http://blog.sixapart.jp/2013-05/KDP-troubles.html#5
テキスト中心のコンテンツを、自前でkindleに乗せるまでの悪戦苦闘から得られたtips。ちなみに、EPUB変換は「でんでんコンバーター」を使った。ただし、<情報流>の構築がないとそうやすやすとは売れないが。

●白石俊平氏とカッコいいやつらが語る電子書籍の未来 http://next.rikunabi.com/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=002362
ここが<情報流>の一番のポイント。自己出版におけるマーケティングでも。「Googleで検索してAmazonでお買い物をするユーザー層と、Yahoo!や楽天のユーザー層ではあきらかな顧客の質の違いがある」「同じインターネットでも別の世界というべき。しかも相互交流がない。ネットでモノを売るためにはこの両方の質の違いを見極める必要がある」。

●ぽから(pokhara) http://pokhara.est.jp/
日本の話。EPUB3電子書籍ファイル生成サイト「でんでんコンバータ―」と連携する実験サイト。「Markdownにするのが面倒」、「表紙のデザインはどうしよう」「写真を入れたいが操作が判らない」「KDPで売りたいが税金、為替など手続きが面倒」という著者の作業を代行するための付加価値サービスサイト。

●自著の販促をプロがサポートーーーボウカーの”MyIdentifiers” http://www.bookwave.jp/archives/9270
米国の話。MyIdentifiersは、ISBNやバーコードの取得、電子書籍フォーマットへの変換をサポートするウェブサイトで、米国ボウカー社(Bowker)が運営。そのMyIdentifiersがテレビ等のマスメディアを使った書籍のマーケティングで知られる米国スミス・パブリシティー(Smith Publicity)社と提携。

●自費出版デジタルtopm http://www.jsjapan.net/dg/
社団法人日本グラフィックサービス工業会(略称:JAGRA)とNPO法人日本自費出版ネットワークという、中小出版社・印刷の2つの団体が協力して運営するサイト。

●日本蔵書電子化事業者協会 http://www.jabda.or.jp/
蔵書の電子化サービスを手掛ける事業者のための組織。健全な業界ルールの策定や利用者の啓発活動などを行う。先にできた「Myブック変換協議会」は、権利者が中心となって設立した自炊代行のルール作りを検討する業界団体。

●Amazon、Kindle Freetimeなどの新CMを公開 http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1305/13/news069.html
日常環境でデバイスを利用する子どもたちにフォーカス。学習、教育市場が次の電子書籍のフロンティア。

●教育向けストア「Google Play for Education」は2013年秋ごろリリースへ http://tabkul.com/?p=25288
一般のGoogle Playとは別に、人数分を購入できる教育アプリがそろっている。学年や科目ごとのソートも可能。

●NHK for School http://www.nhk.or.jp/school/about.html
2011年度より使用されているNHKの学校向けコンテンツを探しやすし
くたサイト。

●大学向けビッグデータ分析サービス http://www.kmsi.co.jp/solution/bunkyo/college/unibd.html
電子書籍の利用状況データだけではだめ。学内の各種データ(構造化データ)に、電子教科書により得られる学習ログや適応性診断により得られる「心理面」のデータ(非構造化データ)を加え、経営ツールとして活用することが重要。これからの教育と大学経営。

●一人ひとりにあった学習を実現! 教育業界の新潮流「アダプティヴラーニングhttp://wired.jp/2013/04/27/adaptive-learning/
ここにもビッグデータ。教育とテクノロジーを掛け合わせた「EdTech」の領域で、教育のゲーミフィケーションと並んで、“the next big thing”と言われているのが「アダプティヴラーニング」。

●アクセシビリティの向上:EPUB、図書館及び電子書籍のアクセシビリティ http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/access/daisy/accessibility-upgrade.html
HTML5とEPUB3が本来持っている機能を活かせば、アクセシビリティ強化がはかられるはず。

●「紙のデジタル化」により学習効果や生産性の向上を支援する、13.3型「デジタルペーパー」 http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201305/13-058/
PDFベースで、ソニーが新たな学習・ワークスタイルを提案。紙文書と同じような文字サイズやレイアウトで文書を読んだり書き込んだりでき、ネットを介したファイル配信にも対応。実証実験を早稲田大学、立命館大学、法政大学と2013年度後期より実施予定。

●凸版印刷と英Plastic Logic、 曲げられる42インチ電子ペーパーサイネージを世界初公開 http://www.toppan.co.jp/news/2013/03/newsrelease1476.html
高精細で、近距離からの利用に適している。紙と同様に反射型表示であるため、照明環境に関わらず、明るい太陽光の下でも読みやすく、そのうえ視野角に依存しないため、屋内外を問わず、デジタルサイネージに最適。

●E Ink、軽量/高耐久のフレキシブル電子ペーパー技術「Mobius」 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130514_599242.html
ソニーの13.3型「デジタルペーパー」に採用されている。「曲げられる」がアピールポイント。

●電子ペーパータブレット「Earl」にアウトドアユーザーの熱い視線 http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1305/10/news060.html
ここにはLG製の「曲げられる電子ペーパー」が使われている。ただし「売り」はアウトドア用屈強タブレット。電子書籍閲覧以外に、GPSや無線、ラジオ受信モジュールなども組み込まれ、背面には不意のバッテリー切れにも安心の充電用ソーラーパネル、さらに、温度、湿度、気圧、風力などを検知するセンサーを搭載。

●「全国スマートフォンユーザー1000人定期調査」第5回分析結果 http://www.hakuhodo.co.jp/uploads/2013/05/20130514.pdf
スマートフォン保有者は2012年2月の28.2%から2013年2月の45.6%へ。40歳未満の層では過半を超えている。かつ地域差はあまりない。一方、中国都市生活者のスマートフォン普及率は、約9割。またタブレット普及率も、日本の13.7%に比べ、47.3%と約3倍の保有率・普及率。

●タブレット端末でのサイトユーザビリティ調査 http://www.imjp.co.jp/press/assets/201305/imj20130515.pdf
調査対象:7インチ級がNexus 7、Kindle Fire。7.7~7.9インチがiPad mini。9~10.1インチがiPad、Xperia Tablet Zなど。7インチと9インチ以上とで、だいぶ使い方が異なる。

●「集合知」から考える、これからの情報社会のかたち http://blog.iaspectrum.net/2013/05/15/on_intelligence/
集団に属する各個人の推測の誤差が、多様性によって相殺されれば、結果的に集団としては正解に近い推測ができる。ただし次の2点が担保されている必要はある:(1)その集団が均質ではなくさまざまな推測モデルを持つ多様な個人の集団であること、(2)各個人の推測モデルの質が良いこと。

●ビッグデータ新時代!データサイエンティストの仕事術 http://next.rikunabi.com/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=002363
業務知識がないと、真のデータ分析はできない。統計学だけでは不足。「分析は仮説を立てるところから始まりますが、それは対象となる事業やデータに特有なものになります。ですから、これらの一定レベルの知識は必要ですし、分析の手法をただ使うだけでは結果は出せません」。

●米国連邦政府のオープンデータ政策のまとめ http://blogs.itmedia.co.jp/business20/2013/05/post-c5c8.html
オバマ大統領は2013年5月9日、新たに米国政府機関が作成するデータは基本的にオープンかつコンピュータ等で扱いやすい形式とすることを命じる大統領令を発布。

●オープンデータ実証用サイト「Open DATA METI」(β版)の公開~白書や統計などの公表データがより一層活用しやすくなります http://www.meti.go.jp/press/2012/01/20130128006/20120128006-1.pdf
日本はこれから。経済産業省が実証用サイトを公開。クリエイティブ・コモンズを利用して、データの利用の可否をわかりやすく表現。これにより「提供元への承諾」や「著作権の帰属先の確認」といった手続きを省略できる。

●日本の「オープンデータ元年」と今後の課題 http://e-public.nttdata.co.jp/topics_detail5/contents_type=6&id=864
遅ればせながら2012年7月4日、電子行政オープンデータ戦略が策定されたのを契機に、日本でも官民ともにオープンデータが本格的に推進されるようになってきた。

●オープンソースとオープンデータで新しい公共を – OSC.Government Spring http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20130506/474862/?ST=system
OSC.Governmentは2010年からOSCの同時開催イベントとして開催されている、政府・自治体におけるオープンソースソフトウエア(OSS)活用をテーマにしたイベント。今回が6回目。

●Open Knowledge Foundation – オープンナレッジファウンデーションジャパン http://okfn.jp/
世直しのための出会い系サイト。データを公開する行政と、そのデータを使って社会課題を解決しようとする専門家、データを使ってサービスやアプリケーションを開発しようとする技術者、その受益者となる人や組織などがうまく出会える場作りの組織。

●The Daily Bread – 税金はどこへ行った? http://spending.jp/
横浜市がオープンにしたデータを使い、税金が何に、どこに使われているのかを可視化。

●公共データの産業利用に関する調査結果 概要 http://www.keidanren.or.jp/policy/2013/020_gaiyo.pdf
地図や地下データ(詳細かつ最新の基盤地図データ・衛星画像データ・地中埋設設備図面・地質調査結果など)。交通データ(通行規制データ・自動車交通量・電車やバスの乗降者数など)。防災・保安・安全に関するデータ(ハザードマップ・避難所データなど)のニーズが高い。(詳細本文 http://bit.ly/YpAzEF )

●ボストン市がGoogleのクラウドサービスを採用 7万5000人がGmailユーザーに http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1305/13/news016.html
「市政府にクラウドを採用することで、ボストン市は税金を節約しつつ技術を現代化し、市職員は市民への奉仕に集中できるようになる」。

●Googleが無料ストレージを15GBに拡大 http://jp.techcrunch.com/2013/05/14/20130513google-unifies-its-free-storage-now-gives-you-15gb-for-drive-gmail-and-google-photos/
新しい無料ストレージ・プランはAndroidユーザーにも適用される。この容量増加はGoogle+に写真をアップロードするのを助けるだろう。

★Google+ Platform — Google Developers https://developers.google.com/+/features/recommendations
スマホ向けサイトで、サイト内コンテンツをリコメンドするサービスをスタート。Google+の管理ページで登録を済ませて、特別なコードを自分のサイトに組み込めば、スマホでページ閲覧時にサイト内コンテンツが紹介されるようになる。対応するのはAndroid (バージョン2.3.3以降)とiOS (バージョン5以降)で、Android標準のウェブブラウザやGoogle Chrome、そしてSafariに対応。

●クラリオン、Googleの音声認識・検索を利用したカーナビを年内提供へ http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130510_598858.html
「大多数の情報は地理空間情報と関連がある。Google検索のうち20%までがなんらかの位置情報と関連付けられている」「地理空間情報の市場は年間2700億ドルで、さらに毎年30%の成長率で拡大し続けている」。

●月額9.99ドルの音楽サービスや新メッセージングサービス──Google I/Oで発表されたこと http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1305/16/news029.html
グーグルとアップルにとっては、自社のモバイル製品にユーザーをつなぎとめるために不可欠な戦略、それが音楽配信。「Google Play All Access」は、Androidとパソコンで利用できる音楽配信サービス。月額9.99ドルで、最初の1カ月は無料で試用できる。

●Google+が「リアルライフをシェアする」新機能を多数発表〜Google I/O 2013 http://kumasakahitomi.com/archives/2351.html
デザイン:マルチコラム(2から3)になり、写真や動画がフルサイズで一覧できる。シェアボックスが飛び出してメニューが移動。ハッシュタグ:関心のある投稿をハッシュタグ検索でストリーム上で表示させ、すぐにコメントやシェアができる。ハングアウト:写真や絵文字、グループでのビデオ通話を通じて会話を楽しめる。15GBの写真ストレージサーバーが無料で持てる。自動バックアップ。自動補正。

●アマゾン、「Kindle Fire」向け仮想通貨「Amazon Coins」提供開始を米国で発表 http://japan.cnet.com/news/service/35031994/
コインは最低5ドル分(=500コイン)から購入でき、500コインの価格は4.8ドル。100ドル分だと90ドルで、10ドルお得。

●アマゾン、iOS向けオンライン写真アプリを公開 http://ascii.jp/elem/000/000/787/787760/
Appleの直近に撮影した写真1000枚を同期できる「Photo Stream」などと異なり、枚数ではなく利用するストレージの容量によって制限がかかる。もちろん、ツイッターやフェイスブック、メールで写真を共有できる機能も。

●ユーザーのページネーション設定と「すべて表示」 http://www.usability.gr.jp/alertbox/item-list-view-all.html
ページネーションが便利なのは、eコマースのカテゴリーページ、検索エンジン結果ページ(SERP)、記事のアーカイブ、写真アルバムのようなリストを作るとき。

★30 Great Examples of Web Design Sketches http://designbeep.com/2013/05/09/30-great-examples-of-web-design-sketches
他人が実際にどうやっているかを見れるのは楽しいものだ。手書きだとなおさら。ウェブデザイナー・ディレクターが実際に、サイトやブログ・ポートフォリオなどの設計をどのように行っているか、手書きのワイヤーフレームが見られる。

●ノンデザイナーこそ押さえておきたい! 配色・レイアウトの基礎が学べる7個の厳選スライド http://plus.find-job.net/slide-of-color-and-layout-scheme
「配色」「レイアウト」といったデザインのエッセンスをコンパクトに。

●ゆとり世代の文系でも一人でWebサービスを作ってみました http://monosy.com/blog/1
SEO対策担当になり、コンサルタントを使いながらプロジェクト推進。 そこで思い知った、「これからは技術のわからないマーケター・ディレクターに未来はない」との思いから、一念発起、会社を辞めてWebサービスと作ってしまった。その経験談。

●日本全国フリーランスWebデザイナーHP集 http://webdesignerjapan.com/
マッチングのため、フリーランスが制作したサイトを集めた、サイト。

●ソシオメディア | フラットデザインはUIを進化させるか https://www.sociomedia.co.jp/4262
「もっとユーザーが自然にシステムをコントロールできるようにするにはどうすればよいか。必要最低限の要素でシステムの機能性を表現するにはどうすればよいのか。フラットデザインは、そうしたUIデザインの本質的な部分の模索だと思います」「情報を処理するためにUIを操作するという手続き的な利用モデルではなく、もっとユーザーがコンテンツと直接インタラクトしていると感じるような利用モデルへの移行です」。

●だいたい40秒くらいでわかる「フラットデザイン」について http://blog.quusookagaku.com/internet/12653/
型からはいることができる、デザインの世界:グラデーションを使わない!/質感は無視して、とにかく塗りつぶし!/形に迷ったら正方形!/カラフル大事!/ビタミンカラーよりもちょっとくすませて!/整列して並べて、気持ちよく配置!。

●今年注目のフラットデザインを採用している海外の素敵なWebサイト 60 http://www.nnmal.com/2013/05/60-flat-design-websites/
UIデザイントレンドにもなっているフラットデザインは、ユーザーインターフェースの見た目を限りなく、平坦(フラット)にした表現テクニック。ドロップシャドウやグラデーションを極力使わず、ミニマルで色使いが上手なサイトの紹介。

●iPhone/iPadをフラットデザインで再現、無料テンプレート素材まとめ http://photoshopvip.net/archives/48719
フラットデザインでサイトを構成する際、便利な「素材」集。Webデザインの素材としてはもちろん、プレゼンテーション資料の作成などにも。

●書店員の本気。美術書カタログ『defrag』がすごいらしい、しかも無料 http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20130515/E1368562461959.html
こちらは電子版ではなく、リアル本での美術・デザインに関する書籍の話。

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