●これからの20年で現在のアメリカの雇用の50%以上がコンピューターに代替される

 

┃Post Modern あるいは再編成されるLife(生活/生命/人生)
環境、ケア、家族、地域、仕事、消費、教育、社会保障、時間など

●これからの20年で現在のアメリカの雇用の50%以上がコンピューターに代替される
http://social-design-net.com/archives/9672
現在は「文明的な『ワークプロセス』の大転換期」。700職種を分析。「例えば、物流、営業、事務及び秘書業務、サービス業、製造業などは、コンピューターによって代替される可能性が高く、一方、経営、財務、エンジニア、教育、芸術、ヘルスケア業務などはコンピューターによる影響は少ない」。

●ポスト工業化社会の組織マネジメントとは?
http://toyokeizai.net/articles/-/27547
目指すは「自発的なモチベーションを有する自営業者や職人タイプの『プロ型社員』」、と。ただ日本の会社組織の文化の問題ともからみますね。人事制度、評価の仕組みがついていけるかどうか。

●あなたの隣にもいる「貧困女子のビンボー生活」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32064
「国民1人当たりの可処分所得を高い順に並べ、真ん中となる人の所得額(中央値)の半分に満たない人を『貧困状態』と定義しました。その結果、可処分所得が125万円未満の人が貧困状態に当たり、20~64歳の単身女性の32%、実に3人に1人が相対的に貧困」状態にあるという。

●年齢別 サラリーマンの平均年収 調査結果-年収ラボ

平成24年(平成24年12月31日現在)のサラリーマンの年齢別年収データ。

●深刻化する“若年女性”の貧困 ~何が“女性が輝く国”だ“女性の力の活用”だ~
http://irorio.jp/kawasemi_tubasa/20140128/106751/
本来であれば「行政がやらなければならない」ことを、風俗店の経営者がやっているという事実をあぶりだした、HNK「クローズアップ現代」が話題に。( あしたが見えない ~深刻化する“若年女性”の貧困~ http://bit.ly/1eOTIaF )

●女性国家公務員の登用状況の臨時フォローアップ調査(平成26年1月 内閣府・人事院・総務省)
http://www.gender.go.jp/research/kenkyu/pdf/h250131.pdf
本省課室長相当職以上で女性の割合が高い:消費者庁11.1%、人事院10.3%、文科省8.2%。割合が低い:内閣法制局と国家公安委員会0.0%、会計監査院0.5%、金融庁0.7%。

●企業における女性活用の変遷と今後の課題
http://www.nli-research.co.jp/report/nlri_report/2013/report140131.pdf
企業の女性活用政策の転換点にあたる1986年以降を、「第一の時代」(1986年~1999年)、「第二の時代」(2000年代)、「第三の時代」(2010年代)に区分し、その変遷を分析。「図表9:企業における女性活用の振り返り」に整理されている。

●第5回「コア人材としての女性社員育成に関する調査」結果概要~役員、部長、課長のすべての役職で女性比率が増加…
http://activity.jpc-net.jp/detail/lrw/activity001400/attached.pdf
「女性の活躍と組織の生産性向上・業績向上との関係性については、8割以上の企業で認識されている。すでに効果として表れているとする企業は28.6%」

●「女性管理職登用」5つのポイントとは?
http://www.recruit-ms.co.jp/issue/feature/0000000114/1/
ボタンの掛け違いがある、のかも。昇進意欲の高い女性は、実は少数派。インセンティブ性向・構造が違うということか。

●どうすれば女性経営者・役員が増えるのか?:2014年の日本経済を読む
http://www.rieti.go.jp/jp/columns/s14_0003.html
上場企業に対する女性取締役比率40%の義務化は企業価値の低下や営業成果の悪化をもたらす、というのがノルウェーの経験。

●提言書「提案 女性リーダーをめぐる日本企業の宿題」
http://www.works-i.com/?action=repository_uri&item_id=1167&file_id=12&file_no=1
入社時の成績は、女性の方がいい。しかも若年期の成長スピードも、女性の方が速い。ただし女性には、30代でキャリアの停滞期がやってくる。カギは、経験や実績をゼロリセットしない人事制度。(詳細本文 http://bit.ly/1gEDjfL )

●MBAよりデザインの時代~芸術系東大生が日本の教育を変える!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38248
ベンチャー企業「ハバタク株式会社」、社名は実は英語由来。「”Have a Takt”(自らの人生の指揮棒を持て)というメッセージ」。高校生・大学生向けの海外渡航ステップを新たにデザインした。必要なのは『視座』の転換。「実際のボトルネックは留学する前だと思います。留学という大きなチャレンジに踏み出すための中間的なチャレンジの場が必要だと思うのです。日本の若者は内向きだ、などと言われていますが、それは学生の性質が問題なのではなく単純に環境が整っていないから」。

●“教育界のオスカー”を受賞した、イギリス人日本語教師が語る 真の教育と国際化とは?
http://newsphere.jp/world-report/2013040203-1/
イギリスで日本語を教える教師が表彰された。考えたのは「マイナー言語の日本語で、子供のやる気を引き出」すには?

●山陰・日本海の歴史文化資源の掘り起こしとネットワーク化調査報告書
http://chugokukeiren.jp/data/2013/20140204kairou_houkoku.pdf
ガイドの役割りと機能、その活用方法の深化について。「歴史文化資源を生かした観光振興においては、資源の魅力を来訪者に伝えるガイド機能が重要であり、全国各地でガイドによるまち歩き観光が行われている」。ただガイドもガイドの話を聞くのも、どちらも60歳以上。だから支援する地方公共団体の側に、スマホとデータベースとアプリという発想の張り込む余地はないのが現状。

●日本まんなか共和国「まんなかカメラ」アプリを提供開始します。
http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/2013070034.htm
福井県、岐阜県、三重県、滋賀県の4県で構成する「日本まんなか共和国」での、観光振興の取組の1つ。アプリの機能:4県の観光スポットを紹介/ご当地キャラの紹介・収集/アプリ内の観光スポットで、ご当地キャラと写真が撮影できる/キャラのコンプリート(取得)状況が分かる/撮影した写真を保存し、見ることができる/一度撮影したキャラと何度でも再撮影できる。(アプリサイトURL http://bit.ly/1fZeYfW )

●韓国における観光分野でのICTの活用~ICTを融合した新たなサービスの創造~
http://e-public.nttdata.co.jp/topics_detail2_prev/id=986
「団体客による物見遊山の観光の時代が終わり、その土地に息づく生活、文化、歴史を観光に融合するストーリーテリングは、観光地の魅力そのものの向上にも役立つとされており、ICTを通じた多言語化により、国内の観光客だけでなく、個人の外国人旅行客に向けたガイドサービスとしても利用が期待されている」。政府がこういった施策を後押しするAPIを開発しているのもすごい。

●アジアで大人気の日本のGoogleストリートビュー
http://www.icr.co.jp/newsletter/global_perspective/2014/Gpre2014011.html
アジアで人気の世界のストリートビュー:1位 富士山/2位 ブルジュ・ハリファ/3位 ベネチア/4位 エッフェル塔/5位 端島(軍艦島)/6位 大阪城公園/7位 由布院/8位 シャン・ド・マルス公園/9位 セントラルパーク/10位 グランドキャニオン。

 

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