●世界の駅の乗降客数ランキングで日本が上位を独占するほどの人数を毎日安定してさばけているのは、鉄道会社だけの手柄では無いという視点

 

┃Post Modern あるいは再編成されるLife(生活/生命/人生)
環境、ケア、家族、地域、仕事、消費、教育、社会保障、時間など

●世界の駅の乗降客数ランキングで日本が上位を独占するほどの人数を毎日安定してさばけているのは、鉄道会社だけの手柄では無いという視点
http://blog.tokuriki.com/2014/03/post_793.html
「日本でこれだけの乗降客数を毎日さばくことができているのは、乗客の皆さんの協力があってこそなんですよ」。

●フリーランスや自宅勤務者は「ワークステーション・ポップコーン」メソッドで生産性を上げちゃおう!
http://www.lifehacker.jp/2014/03/140301workstationpopcorn.html
「ひとつのタスクグループをひとつの場所で実行します(例えば、快適なコーヒーショップで)。タスクグループをやり終えたら、席を立ち、別の場所へ移動します」。

●ノマドワーカーの働き方実態調査 結果概要
http://www.noma.or.jp/report/nomad/nomad2014.html#list_blue
「10 年後も同じ働き方をしていると思うか」については、「思う」が30.5%で、かならずしも多くはない。一方、「10 年後も同じ働き方をしていたいと思うか」については「思う」は44.5%。

●バービー人形、次の職業は「起業家」に
http://www.cnn.co.jp/business/35044096.html
「バービーのキャリアには常に時代を反映させてきた」「女性起業家は珍しくなくなり、数も増えている。この仕事について女の子たちに知ってもらうきっかけにしたい」。

●起業態度と起業活動の国際比較~日本の女性の起業活動はなぜ低迷しているのか
http://www.jfc.go.jp/n/findings/pdf/ronbun1402_03.pdf
起業しようと思っている人が実際に起業を実行する割合は低くない。そもそも起業しようと思う人が少ない、のが日本の特徴。

●「ベースロード議論」の幻は消えつつある
http://jref.or.jp/column/column_20140228.php
「多くの国で「ベースロード電源」を、燃料費ゼロの太陽光や風力が担っている。発電量の変動は予測可能な範囲であり、多くの発電所が並行して稼働しているので、発電所が一箇所停止しても、技術的な問題を引き起こす危険がない」。原発は、「発電所が一箇所停止しても、技術的な問題を引き起こす危険がない」と言えるだろうか。

●エネルギー基本計画(案)
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/kihonkeikaku/140225_1.pdf
原子力の位置づけ=「燃料投入量に対するエネルギー出力が圧倒的に大きく、数年にわたって国内保有燃料だけで生産が維持できる準国産エネルギー源として、優れた安定供給性と効率性を有しており、運転コストが低廉で変動も少なく、運転時には温室効果ガスの排出もないことから、安全性の確保を大前提に、エネルギー需給構造の安定性に寄与する重要なベースロード電源」。

●医療・介護関連業界ミニブック~「在宅シフト」の現状と経営
http://www.dbj.jp/pdf/investigate/etc/pdf/book1402_04.pdf
医療費削減の一環で、政府は病院介護から在宅看護(訪問看護など、在宅のための支援サービスの充実)へのシフトを推進している。

●一段と重要性を増す「地域医療」の視点~医療機関を取り巻く環境と病診連携の先進事例
http://www.scbri.jp/PDFsangyoukigyou/scb79h25F10.pdf
医療資源の偏在・不足への対応が求められているいま、、医療機関同士の連携が問題解決のカギになりつつある。

●在宅医療・介護連携のための市町村ハンドブック
http://www.ajha.or.jp/admininfo/pdf/2013/131226_1.pdf
介護、医療、住まい、生活支援、予防が一体的に提供される地域包括ケアシステムの構築が喫緊の課題に。

●介護保険制度改革をめぐる論点:レファレンス
http://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_8426049_po_075701.pdf?contentNo=1
必要な施策を実行に移すための制度改定とその財務面を支える制度面の改定。「団塊の世代が 75 歳以上となる平成 37(2025)年まで残された期間は短い」。

●地域包括ケアシステム構築に向けた提言 概要版
http://www.pref.aichi.jp/cmsfiles/contents/0000068/68576/02gaiyouban.pdf
システムの構築過程、運営維持、そのどちらにもマネジメントの視点が必要。誰が何を分担するのか、愛知県からの提言。(本文 http://bit.ly/1hDCAZM  )

●人口統計資料集2014年版
http://www.ipss.go.jp/syoushika/tohkei/Popular/Popular2014.asp?chap=0
1982年以降、年1回定期的に発行。毎年掲載表を「人口及び人口増加率」から「都道府県別統計」まで12の分野に分け、標準的な統計表を網羅した。

●ハンドブック消費者2014
http://www.caa.go.jp/adjustments/pdf/2014handbook.pdf
消費生活に関連する法令や制度、消費者政策の概況など、消費生活に関係の深い事柄等に関する基本的な事項を網羅。
※http://www.caa.go.jp/adjustments/handbook.html

 

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