○Web生誕25周年パネルディスカッション「Webの現在から未来へ」(前編)

140321 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

○Web生誕25周年パネルディスカッション「Webの現在から未来へ」(前編) http://www.sbbit.jp/article/cont1/27729
村井教授「絶対に個人からパワーは生まれる」、夏野氏「この25年は西暦2100年頃の教科書に載る」。「(現在ネットは、スマホなどのかたちで手元まで)LTE回線で来ていて、その先は視覚や触覚、音声になっている。(近い将来)その『ラスト・ワン・フィート』が解決される。(そうなり)脳に電気信号で直結データを送れるようになれば、視覚データに最適化されているHTMLも変わる。そのための方式を考えておくべき」。(中編 http://bit.ly/1ic0snx  後編 http://bit.ly/1iTUjLR )

●脳インプラントの未来―暗闇でも見える網膜チップ http://si.wsj.net/public/resources/images/RV-AM982C_BRAIN_G_20140314212224.jpg
神経系に直接挿入する電子機器がやってくる。「ペースメーカーや歯の被せ物、体内埋め込み型のインスリンポンプとは違って、神経機能代替装置――神経系に直接挿入した電子機器を使って脳の能力を回復させたり、補完したりする機器――は私たちの世界の見方、体験の仕方を変える。好むと好まざるとにかかわらず、神経機能代替装置は私たちの体の一部になるのである」。

●生誕25周年、World Wide Webが直面する危機 http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/column/infostand/20140317_639900.html
無償なものとは価値がないもの。20世紀のそういう価値観の土壌を割って叢生してきた、ネット世界。「オープンでフリー」が21世紀社会を革新していく。が、社会の価値観の刷新を嫌う側からは常に、規制の試みが繰り返し押し寄せてくる。そこでWEB生みの親が提唱する、「オンライン版マグナ・カルタ」。それはキャンペーン、「WebWeWant」(われわれが目指すWeb)とも連動している。

●ウェブ誕生から25年–生みの親T・バーナーズ・リー氏が語る次のステップ(前編) http://japan.cnet.com/interview/35045201/
「私が望んでいてまだ実現していないのが、ウェブによって文化の対立を解消することです。毎日、外国人排斥や、ほかの文化に対する攻撃の衝動を抑えきれなくなる人々がいます。ウェブは国境なしで成功してきました(略)いまだに世界はかなり国家中心的であり、人々はかなり文化中心的です。よく知らない人々と実際に友好関係を深められるようなウェブサイトをどうやって作るかという問題に、ウェブの開発者が取り組めればと考えています」。

●ネットで教材を共有する「教育クラウド」が始まってる – NAVER まとめ http://matome.naver.jp/odai/2138899011965244301
「フューチャースクール推進事業」や「学びのイノベーション事業」の成果を踏まえて、いよいよ2014年後半より実践的なICT教育の基盤作りが文科省により始まる。当初は一部の小中高と、特別支援学校の十数校が対象だが、16年度には全国への普及と海外展開を始める計画。

★Amazon signs Brazil school textbook contract http://www.thebookseller.com/news/amazon-signs-brazil-school-textbook-contract.html
米Amazon.comがブラジルの教育省から紙教科書の電子化教務を受託。現行の認定教科書を電子教科書に変換し、Kindle端末・アプリ経由で国内全校に配信する。

●大学図書館システムについて http://www.slideshare.net/ulibcat/ss-32381846
我々は「図書館システム」と呼ばず、「学術情報アクセスサー ビス」を目指し、これまでとは明らかに異なるシステムを提供したい。結果、システム更新を機にサービス向上、組織改革、 本当の意味での効率化を提案をしたい。 日本の大学図書館に変化を起こして、学習支援・研究支援が でき、日本の研究促進に貢献したい。

●バチカン図書館における歴史的手書き文献のデジタルアーカイブ事業に参画 | NTTデータ http://www.nttdata.com/jp/ja/news/release/2014/032000.html
紙だけではない。時間の経過とともに劣化が進んでいるのは羊皮紙やパピルスに書かれたもの。いずれ解読不可能に。これら手書き文献をデジタル化。後世に受け継ぐための仕組みを整える。デジタル化した文献は、バチカン図書館のWebサイト上で高精細画像データとして公開する。

●憧れの“図書館”の空間を家で再現~本に囲まれて~ http://iemo.jp/articles/1931#gunosy
リフォーム&インテリアまとめ情報サイト、iemo[イエモ] |(  http://iemo.jp/ )の中のひとつのプロジェクト。

●北海道情報大、4月より電子教科書を導入、学生にiPadも配布 http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140318_640107.html
教科書のデジタル化は、<教育のデジタル化>の一環、大学経営発想で主導されるべき分野。

●学び方・教え方が変わる!直感で学べる電子地図教材 http://www.slideshare.net/hiroakisengoku/20140308-inoshachu
学校教育を教育番組にする(たとえば池上彰の番組のように)ことができる、デジタル教材なら。エーリッヒ・ケストナーの「飛ぶ教室」を文字通り実現できる、デジタル世界。

●教員のためのスマートフォン&タブレット活用術 ―TTS・音声入力・板書動画・電子書籍― 補充資料 http://www.las.osakafu-u.ac.jp/~kiyohara/EPUB/2013/kufler-s_2014-03-09.pdf
QRコードアプリがインストールされている端末から、各種サービスへ即座に飛んでいける。

●中学高校の先生を対象に「ノートの取り方への評価」に関する調査を実施 http://www.kokuyo.co.jp/com/press/2014/03/1522.html
コクヨ調べ。書く力、次のヒト(数時間後、数日後の自分を含む)へのわかりやすさの工夫、それらが記憶力に結び付くのか。(学力とノートの取り方は「関係ある」。賢い学生の工夫とは http://bit.ly/1dn4LYM )

●ハーバード大学がウィキペディア編集者採用 http://www.gizmodo.jp/2014/03/ucb_1.html
ウィキペディアン・イン・レジデンスとは、Wikipediaによれば、「Wikipediaの編集者が、何らかの機関に所属して、その機関に関連したWikipediaの記事を活発にする」こと。(2012年にはOCLCでも。 http://bit.ly/1o8PIbU )

●「国際競争力」の幻想に惑わされた日本の大学改革 http://www.nippon.com/ja/in-depth/a02803/
日本語の言語の壁が生む不透明さ。不透明なのは、国内外だけではない。大学内外、大学の中の経営組織と個別の研究室との間でも。

●「STAP細胞」騒動「ハーバード大学」研究者たちはこう見る http://www.fsight.jp/25092
「博士号を「乱発」してきた日本」。

●小保方さん「いけないと思わず」=「未熟な研究者」理事長は批判—会見4時間・理研 http://jp.wsj.com/article/JJ11234579580553684224617758171590845354784.html
テレビでは「私は古い時代に研究生活を送りましたので、こういうことはあり得ない、起こりえないと思います」「もしほかにたくさん起こっているのであれば、カルチャーが変わったなと心配しています」との発言が野依理事長からあった。

●「無断引用」という表現はやめよう http://id.fnshr.info/2014/03/16/mudan-inyou/
「引用という行為は、引用の作法を守っているかぎり、法的にも倫理的にも何ら問題のない行為である。そして、引用は基本的に無断で行われる。わざわざ出典の著者の許可をとらないのである。つまり、無断で行われる引用は全く正常な行為であり、研究上の不正ではない」。作法の一つが「出典明記」だが、一部の電子書籍・読書システムにはコピペすると自動で出典が記載される機能がついている。

●早稲田大学の理工系におけるコピペ文化について http://anond.hatelabo.jp/20140314233406
コピペは「剽窃」「盗用」の範疇なのだが。

●「正しいコピペ」 科学者にとってモラルではなく厳格な戒律 http://www.huffingtonpost.jp/yasuhiro-inoue/copy-and-paste_b_4968985.html
「コピペ(正確には「引用」)」が多ければ多いほど、特に仮説検証をする学術論文の信頼性は高くなる傾向」にあり、「「コピペ」をあまりしていない学術論文というのは、ちゃんと予習(文献調査)をしていない、独善的な論文であると判断されうる」。ポイントが「引用の作法」をきちんと守っているか、では、もちろんありますが。

●戦後の雑誌と書籍の発行点数をグラフ化してみる(「出版年鑑」編)(2014年) http://www.garbagenews.net/archives/1885090.html
戦後、新刊点数だけがタガを外したように増大している。

●紙の書籍を買うと電子書籍がもらえる、三省堂が「デジ本プラス」開始 http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140320_640603.html
紙版書籍の店頭購入者向けに、電子書籍ダウンロード用クーポンをレジで自動発券するサービス。集英社、NHK出版、小学館などの大手出版社がキャンペーンのためにこのサービスを利用。

●出版の未来は「雑誌型サーヴィス」? http://wired.jp/2014/03/14/books-become-magazines/
ブッククラブの伝統が残り、「良書」を送ってきてくれるのなら、選書はお任せする「読書」好きがいる米国でなら、そうかもしれない。「月払いの購読料で、読み物が一定量ずつ送信されるサーヴィス」が出版の未来、という見立て。日本では、たぶん、無理。

●日本作家の世界進出支援  作家の世界チャレンジを後押し 宮部みゆき氏の小説「模倣犯」英訳版電子書籍を世界配信 http://www.yomiuri.co.jp/adv/enterprises/release/detail/00079579.html
電子取次会社が「クリエイターの生涯価値の向上」を実現できるよう、エージェンシー業務を強化。海外へも。

●『プワゾン』『別ればなし』など藤堂志津子氏の名作を、電子書籍オリジナルの表紙で一挙電子化! http://www.yomiuri.co.jp/adv/enterprises/release/detail/00079524.html
ちなみにkindle でも ibooks でも kobo でも、マーケティングカバーという言い方をしていて、「表紙」と異なる書影がアップロードされうることを想定しています。

●CS(顧客満足)はセレンディピティで感動へと進化する – ユーザーエクスペリエンスのトビラ http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Active/20140225/539042/?bpnet
ここで検討されている論点は、そのまま、書籍(冊子体であろうと電子本であろと)と人との出会い、それもセレンディピティについての議論と重なる。

●電子出版の未来を考え、創造していくために今からやること http://design-zero.tv/esm/?p=1492
電子があれば買う、なければ書店で買う、シンプルな消費行動/SNSで大量消費されるスナック菓子コンテンツと電子書籍/資本力が勝る電子書籍のキャンペーン戦争/大手ストアを利用しながら直販ストアも始める/勘に頼らず、読書データの解析も実行する/リーン・スタートアップとコンテンツマーケティングの複合技。

●iPadで本格的な文書の作成や編集を–高機能アウトラインエディタ「OmniOutliner 2」 http://japan.cnet.com/app/ipad/35045136/
「段落の先頭に付加されている記号をタップすると段落全体を選択でき、ドラッグ&ドロップして段落を入れ替えたり、カットやコピーした後、他の場所に貼り付けたりすることも簡単」。

●電書端末非サポート文字一覧 http://wakufactory.jp/densho/font/db/noglyph.html
地味な活動ですが、これは便利。

●電子書籍やランディングページでストックフォトを利用する方法を紹介します http://design-zero.tv/esm/?p=1397
撮影する予算がない場合は、ロイヤリティフリーのストックフォトサービスが便利。単品購入が可能なので、必要なものだけ、すぐに揃えることができる。ストックフォト利用のプロセスを簡単に紹介。

●国立本店 | 国立本店について http://kunitachihonten.info/about/index.html
本屋の新しい形を模索している。大事なのは、「本」の行方ではなく、「読書(脳)」と「読書を通じたコミュニティ(身体)」。

●「2013年全国メディア接触・評価調査」 http://www.pressnet.or.jp/adarc/data/rep/2013media/2013media.pdf
人口構成の実態に則して住民基本台帳からサンプルを抽出し、調査員が対象者の自宅を訪問する方式で回答を集めた。テレビを見ている人 98.0% 、新聞を読んでいる人 83.6%、 雑誌を読んでいる人 68.2%、インターネットを利用している人 66.8%、ラジオを聞いている人 52.4%。各メディアの評価:テレビ(NHK) 社会に対する影響力がある43.9%、安心できる40.1%/テレビ(民放) 親しみやすい52.1%、楽しい48.3%/新聞 社会に対する影響力がある45.4%、知的である42.9%/雑誌 話のネタになる25.5%、楽しい24.4%/検索サイト イメージがわかない・評価できない26.4%、情報が早い26.2%/新聞社ニュースサイト イメージがわかない・評価できない43.9%、情報が早い12.4%/ブログ、SNS イメージがわかない・評価できない42.4%、楽しい15.7%。

●各タブレットの弱点を丸裸にする《タブレットで行こう!》 http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20140310/1123884/?bpnet
その端末で何をするのかをはっきり意識するのが大事。「(私は)タブレットを買おうとは思わない。買うならウルトラブックなどのパソコンを手に入れるだろう。Windowsを使うには、キーボードとマウスがあった方が便利だと思うからだ。逆に言うと、AndroidタブレットやiPadは、はキーボードとマウスを使った細密な作業には向かない」。

●タブレットはモバイルPCの代用に向いたモデルが台頭! http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140314/1055940/?bpnet
タブレットをモバイルPC的に使う場合に欠かせないのがBluetoothキーボード。iPad Air用ではロジクールの「Ultrathin Keyboard Cover」(1万800円)と、「FabricSkin Keyboard Folio」(1万4800円)。「キーボードとスタンドを兼ねていて、入力性とモバイル性の高さが好評です。カバー付きのFabricSkin Keyboard Folioは、Airと1セットで持ち運べるということで、こちらも定評がありますね」。

●初めて買うタブレット! iPad mini、Nexus 7、Kindleのどれがベスト?【前編】 http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140122/1054680/
「片手での持ちやすさ」を左右する「幅」。幅が最も小さいのは、Nexus 7(2013)で約114mm。片手での持ちやすさは、3機種の中でいちばん。重量が290gと3機種の中で最も軽いという点も見逃せない。電車でつり革につかまりながらでも比較的操作しやすい。(後編 http://nkbp.jp/1r2NXzB )

●【福井県で電脳メガネ!?】鯖江市の地域再活性の取り組みがすごい!! – NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2138284101222464701?&page=1
電脳メガネで思いつくのは、あの有名な「Google Glass」。

●お子さんがiPadに夢中でお困りのパパ・ママ必見 〜世界が認めたウェアラブルおもちゃ「Moff」(モフ)とは? http://blogs.itmedia.co.jp/yasuyasu1976/2014/03/ipad-moff-1d9d.html
Moffが解決してくれる「iPad」との付き合い方/米国での大反響/入手方法。

●平成25年中の出会い系サイト及びコミュニティサイトに起因する事犯の現状と対策について http://www.npa.go.jp/cyber/statics/h25/pdf02-2.pdf
出会い系サイトに起因する事犯の検挙件数が昨年に引き続き減少傾向であるのに対し、コミュニティサイトに起因して児童が犯罪被害に遭った事犯の検挙件数は1,804件と、前年対比+493件の増加。

●もう一つのソーシャルグラフ「分業関係」と「コンシューマーインテリジェンスサービス」~ポストSNSにおける通信キャリア復権への期待 http://www.icr.co.jp/newsletter/view/2014/view201402.html
「SNS等「コモンインタレスツ」共有サービスが社会の「「情」で結び付いた人間関係(ソーシャルグラフ)」を基礎としているのに対し、「インテリジェンスサービス」は、言わば、社会的関係という文字通りの意味でのもう一つのソーシャルグラフ、「社会の分業(職業・職能)構造ゆえ分散した『インテリジェンス(専門知)』(専門知識・技能)で結びつく人間関係」(社会的分業関係)を基礎としている」。

●やさしい情報経済論」ロックインの分類(その1) http://www.csaj.jp/column/14/140315_maegawa.html
ロックイン効果とは、顧客(ユーザ)がある商品を購入すると、その商品から他社の製品への乗り換えが困難となり、顧客との継続的関係が維持されやすくなる効果。

●POSデータをめぐる日本の決済業界とアドテク業界の攻防 http://jp.techcrunch.com/2014/03/17/skirmish-between-adtech-and-payment-services-over-pos-data/
日本では珍しいCard Linked Offer(クレジットカード決済連動型優待)と呼ばれる実店舗への送客プラットフォームを開発・運営している八巻渉氏の論考。

●Yahoo!ショッピングがAPIを約50本公開、7月には「注文系API」も http://markezine.jp/article/detail/19470
いずれも無料。これまで専用ツールで行っていた、出品管理、在庫管理、またページデザインなども、API経由で管理、作成が可能になる。

●国内企業の「ソーシャルシフト実態調査」を実施。 http://media.looops.net/saito/2014/03/11/social_shift_research/
「10人未満の企業では、会社のミッション、会社のビジョン、コアバリューなどブランド哲学の構成項目でスコアが低い一方、⑥会社の組織風土などはベンチマークであるスコア50を上回り、強みとなっている」。

●なぜエンタープライズITでHTML5が注目されているのか?Web業界のキーパーソンが議論 http://www.sbbit.jp/article/cont1/27693
「東証1部上場の2000社ほどで、コーポレートサイトにHTML5を導入している企業は9.4%程度という結果があります」。まだまだ。

 

 

E:tips 他(原則コメントは付さず、クリッピングだけしています)

●ドイツ国営テレビ放送ZDF「福島の嘘 第2弾」(日本語字幕)/海外メディアが「安倍首相の大嘘」を暴き、日本の癌=「原子力ムラ」を再告発 http://www.at-douga.com/?p=11024

●【イラストの見栄えが良くなる】イラストレーター 中村佑介 先生が教える公開講座が凄い! http://oekakigakusyuu.blog97.fc2.com/blog-entry-706.html

●石川温に聞く  スマホ使用料金を賢く節約する、通話アプリ選択術 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38640

●102歳の日野原重明さん、童話作家に 祖母の最期描く http://www.asahi.com/articles/ASG3H32VCG3HUCLV002.html

★A Guide to Quality in Online Learning http://images.results.chronicle.com/Web/TheChronicleofHigherEducation/%7Bcb16905c-9da9-4c0e-ab75-279e5a2bfada%7D_A_Guide_to_Quality_in_Online_Learning.pdf

★Top Risks 2014 http://www.eurasiagroup.net/pages/top-risks-2014

●仕事に関する「強み」自認の規定要因と効果-「30代ワークスタイル調査」の分析より- http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/14j014.pdf

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