●急患の診断・処方迅速化 「救世主」はグーグル・グラス

B:暮らしと職場の風景を変えていく(個人の意思決定と情報社会)

●急患の診断・処方迅速化 「救世主」はグーグル・グラス  http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2901T_Z20C14A5000000/

プラグマティズムの米国では、もうこんなところまで来ている。実用化は思いの他の領域にまで。

●Google Glassを活用した「朝日新聞AIR」–紙面を見ると動画再生 http://japan.cnet.com/sp/cnetjapanlive_2014s/35049782/
「CNET Japan Live 2014 summer あらゆるモノがつながる世界~IoTが起こす新ビジネスイノベーション~」での展示。日本ではまだ、「たとえばこんなことはどうでしょう」のアイデア出しの段階。

●グーグルグラス:広島の平和記念公園で実証実験 http://mainichi.jp/select/news/20140527k0000m040096000c.html

総務省中国総合通信局と、中国地方の自治体などでつくる「山陰・山陽スマート観光プロジェクト推進協議会」とが実施。

●おしゃれグーグルグラス発売。これなら「いかにもギーク」じゃないかも? http://www.gizmodo.jp/2014/06/post_14873.html

ブランド「ダイアン・フォン・ファステンバーグ」とコラボしたグーグルグラスが発売。おしゃれフレームとおしゃれサングラス、さらに従来のグーグルグラスと3つのスタイルが楽しめる。

●Google Glass info http://googleglass.blog.jp/
「日本発売への期待も高まるグーグルグラスの情報に特化したメディアです。2014年度の後半には米国で一般発売予定のグーグルグラスの最新トピックを掲載。気になる発売日は、価格は、プライバシー侵害問題はどうなる。本当に普及するのか、といった情報を客観的にお伝えしていきます」。

●日本にも浸透するFacebook、登録状況と登録しない理由の変移をたどる
http://www.garbagenews.net/archives/2171409.html

現在Facebookに登録をしている人は、38%。ただ、「登録している・していないは別として、Facebookという存在そのものの認知度が確実に上昇していることはうかがえる」。(リサーチ原本 http://bit.ly/1j3DtcW )

●Facebook(フェイスブック)に関する調査。現在Facebookに登録をしている人は、38%。 http://research.lifemedia.jp/2014/06/140618_facebook.html
意外と60代でも3割程度は登録ししている。登録者のうち約7割は、週一以上の頻度で利用。やっていることは、「友達の近況チェック」「写真・動画のアップ」。個人、企業、ブランドなどが展開するFacebookページを利用する人は2割強

●Facebookに若者が戻ってきた(Forrester調べ) http://jp.techcrunch.com/2014/06/25/20140624study-finds-teens-using-facebook-more/

米国の話。「戻ってきた」とのリサーチがある一方で、「低年齢でFacebookに登録することは「ださい」と受け取られて」いる。その理由は、「大人たちがそこにいるからだ」。なるほど。

●島田範正のIT徒然 » デジタル利用者ほどテレビを見ていた−−共食いはない! http://www.kddi-ri.jp/blog/srf/2014/06/19/olympic/

ロンドンオリンピック当時のデータ。当時、パソコン、スマホ、タブレットを駆使していた人(棒グラフの一番右)ほど、テレビも一番見ていた。「ネットは活用次第で、テレビを脅かすものではなく、助けになる」?

●女性の旅行と情報収集についての調査 – 自主調査 | JTB総合研究所 http://www.tourism.jp/research/2014/06/woman-travel2/

意外。ツアーや宿泊施設を探す手段としては、インターネットが最も多く、国内旅行が69.9%、海外旅行が57.0%。ただし、20代(国内:21.9%、海外:32.4%)は旅行会社のパンフレットの割合が高い。また、旅行先の決定は「旅行会社のパンフレット」(48.7%)と最多。その一方で、旅行に持っていく情報源は全体での一意が「ガイドブック」なのに対し、20代の1位は「スマートフォン」(国内:74.1%、海外55.8%)。

●アップル・ホットトピックス – iOS 8が第3のゴールドラッシュを巻き起こす(前編 )
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20140613/563902/
発見性、アピール、営業力強化のApp Store。たとえば、これまでユーザーがApp Storeで新しいアプリを発見にいたる過程は、(1)App Storeトップページの編集コンテンツによるオススメ、(2)ランキング、(3)検索が主なものだった。これに今回「トレンド」を加えた。またApp Storeスタッフによる厳選した「優秀なアプリ」紹介。(後編 http://nkbp.jp/1qAZiWB )

●ネット通販にどう対抗? 変貌するショッピングモール集客戦略 「ライブ」「電車運転体験」 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1406/18/news039.html
「時代は“コンテンツ+リアル”」は、ショッピングモールでも。

●Google、ミュージシャンの検索結果から直ちに音楽アプリケーションを起動可能に http://jp.techcrunch.com/2014/06/21/20140620googles-search-engine-can-now-launch-your-favorite-music-apps-turn-on-the-tunes/

Googleでバンドやミュージシャンの検索をしたとき、Spotify、iHeartRadio、TuneIn、RdioあるいはGoogle Play、もしくはYouTubeなど、好みの音楽アプリケーションで即座に音楽の再生が行えるようになる。

 

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