●世界で水道水がそのまま飲めるのはたった「15ヶ国」って知ってますか?

 

┃Post Modern あるいは再編成されるLife(生活/生命/人生)
環境、ケア、家族、地域、仕事、消費、教育、社会保障、時間など

●世界で水道水がそのまま飲めるのはたった「15ヶ国」って知ってますか? http://tabi-labo.com/2731/watermatter/

( アジア地域 )日本、( オセアニア地域 )オーストラリア、ニュージーランド、( ヨーロッパ地域 )アイスランド、スウェーデン、フィンランド、ドイツ、オーストリア、アイルランド、クロアチア、スロベニア、( 中東地域 )アラブ首長国連邦、( アフリカ地域 )南アフリカ、モザンビーク、レソト。

●安全に水道水が飲める国は世界の約8%、それぞれの「当たり前」を見比べてみよう。 http://dout.jp/1068
左右の動画配置で、とても印象的なメッセージが見られる。

●「先進国はどんどん貧しくなる」 森山たつをさんが語る海外、しかもアジア就職のススメ http://www.huffingtonpost.jp/2014/06/29/asia-jobsearch_n_5541390.html

世界全体では格差はむしろ縮まっている。「インドネシア人や中国人でも同じくらいいいデザインできる人がいたら、同じ報酬をもらう機会を得られる。日本人、アメリカ人っていうだけで高い給料をもらってた人たちのめっきがはがれちゃう。かなりの高確率で、先進国にいる人は貧しくなっていきます」。

●働かないオジサンになる人、ならない人 http://toyokeizai.net/articles/-/40823
日本のカイシャが「働かないオジサン」を産み出すメカニズム:多くの社員が、いずれ中軸の仕事から外される。ピラミッド構造ゆえに。中軸の仕事から外れたオジサンは、往々にして働く意欲を失う。個人事業主と違って、サラリーマンは会社を通してしか、社会と接する機会がない。

●企業は〝やりがい〟を与える場ではない http://blogos.com/article/89079/
「企業は「やりがいのある仕事」を与えてくれる場ではありません。「やりがいのある仕事」を求めて、自分自身が行動し実現をする場なのです。

●国土のグランドデザイン2050~対流促進型国土の形成 概要 http://www.mlit.go.jp/common/001033675.pdf
キーワードは、コンパクト+ネットワーク。(本文 http://bit.ly/1vTHFBM 参考資料: http://bit.ly/1j9KAWH
http://bit.ly/1oCAHQH http://bit.ly/1rJDOtf )

●未来への選択~人口急減・超高齢社会を超えて、日本発成長・発展モデルを構築【中間整理】 http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/future/chuukanseiri/01.pdf
【現状のまま何もしない場合の未来像】からの脱却へむけた処方箋を整理した。
(ポイント図 http://bit.ly/1k0pi8Z、 概要 http://bit.ly/VTMPU2、参考図表 http://bit.ly/1zl3T4d )

●「帰宅後の業務メール」は残業か? http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20140703-00036972-r25&vos=ngn20131101001
「未払い残業代などがあること自体、世界ではレアケース。「サービス残業」に至っては、もはや「日本独自の文化」といっても過言ではありません」。

●少子化のポイント: 実態と対策 http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/future/0224/shiryou_06.pdf
白波瀬佐和子さんの資料。少子化への対策を講じる際の3つの側面:未婚化・晩婚化/子どものいる世帯といない世帯の再分配/子どもの福祉。

●少子化問題について(内閣府事務局資料) http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/future/0224/shiryou_03.pdf
二人目、三人目の子どもを実現できない理由(妻の年齢別):30歳未満では収入、30歳以上では年齢や健康上の理由が最大。子どもの数、理想は「2人以上」、現実は「2人未満」。

●育児休業利用者に対する復帰支援 http://group.dai-ichi-life.co.jp/dlri/ldi/watching/wt1407d.pdf
休業中の「面談(復職時期や業務内容)」、「連絡(社内報や電子メール)」、「自己啓発や在宅研修」がカギ。

●【「CSV」で企業を視る】(18)女性の活躍支援と共有価値創造 http://www.jri.co.jp/page.jsp?id=24555
女性の社会進出によって必要となる製品・サービスの創出や、育児休暇復帰後の女性従業員を活用した商品開発や店舗改善というかたちで「製品、市場の見直し」と「バリュー・チェーンの生産性の再定義」の双方の取り組みを通じて、「共有価値」を創造することができる。

●「祝日過多社会」の警鐘-主体的に休日とる「雇用環境」「ワークスタイル」に欠ける日本社会 http://www.nli-research.co.jp/report/report/2014/07/repo1407-c2.pdf
主体的に「時間」を選び取ることが、できているか。

 

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