●「2.5軒に1軒は空き家!? 迫り来る! お隣さんは空き家時代」インフォグラフィックを公開しました。

141128 PM

┃Post Modern あるいは再編成されるLife(生活/生命/人生)
環境、ケア、家族、地域、仕事、消費、教育、社会保障、時間など

●「2.5軒に1軒は空き家!? 迫り来る! お隣さんは空き家時代」インフォグラフィックを公開しました。 http://www.sankei.com/economy/news/141120/prl1411200045-n1.html

日本は人口が減少し続けているにもかかわらず、新規住宅の供給が続き、その裏で、「空き家」が急速に増加している。

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●いよいよ出口が気にかかる日本国債の将来

141128 MP

┃金融リテラシー あるいは資本主義のメタモルフォーゼ
ビジネスモデル、経営、成長と生産性、金融、会計、税制、経済法など

●いよいよ出口が気にかかる日本国債の将来 http://www.nippon.com/ja/column/g00234/

「日本が90年代から経験したようなバランスシート調整と政府債務の膨大な積み上がりという現象を、歴史的に比較できるとしたら、その規模からも性格からも、アメリカの大恐慌とその後の経験しか実例はない」。

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「Baas(Books as a Service)」への第一歩~【セミナー備忘録】:人文社会学系出版社の将来に向けての一つ突破口

(気付きなど自分用の手元メモを公開するものです。議事録ではありません)

今回のセミナーは、大学アカデミック市場、とりわけ、大学図書館が議論の対象。

また特に先日プレスリリースした、「新刊ハイブリッド・モデル」を巡る発表の場。

そして本セミナーで講師の黒田さんが言いたかったこと。それは、

◎「読む力」、「読書という営為」こそが重要。
・「紙 VS デジタル」といった二項対立的発想はナンセンス。
・デジタル化を新しい選択肢として活用する発想こそ。
・ただデジタル化の潮流が「教育・研究」、ひいては「出版」「読書」を再定義することになるだろう、との見通しはある。

◎有斐閣・鈴木氏が提唱している「叡智の海」構想は、これから専門書出版社が目指すべき方向として共有していきたい。

◎大学図書館が「購買」という経路を通って、電子書籍を選定する、ということがない限り、マネタイズも事業としての継続性・安定性も確保できない。そのための工夫に、どれだけ汗をかけるかが現下の喫緊の課題。是非ご一緒に。

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●モバイル創生プラン

141114 MP

┃金融リテラシー あるいは資本主義のメタモルフォーゼ
ビジネスモデル、経営、成長と生産性、金融、会計、税制、経済法など

●モバイル創生プラン 総務省 http://www.soumu.go.jp/main_content/000320320.pdf


「モバイルは我が国創世の切り札のひとつ」。「モバイル創生プラン」では、モバイルの利用環境整備として、「1.自由に選べるモバイルの推進」「2.安くて安心して使えるモバイルの推進」「3.モバイルの更なる高速化」「4.新たなモバイルサービスの創出」について、必要な取組事項を実施時期とともに記載している。

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●サービスデザインと学び~京都大学Service Design Roundtable参加報告

141114 PM

┃Post Modern あるいは再編成されるLife(生活/生命/人生)
環境、ケア、家族、地域、仕事、消費、教育、社会保障、時間など

●サービスデザインと学び~京都大学Service Design Roundtable参加報告 http://www.slideshare.net/masaya0730/ss-32256338


サービス概念を突き詰めると、社会変革へ行き当たる。

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●人口,経済社会等の日本の将来像に関する世論調査 -内閣府

141031 PM

┃Post Modern あるいは再編成されるLife(生活/生命/人生)
環境、ケア、家族、地域、仕事、消費、教育、社会保障、時間など

●人口,経済社会等の日本の将来像に関する世論調査 -内閣府 http://survey.gov-online.go.jp/h26/h26-shourai/

「近代」がやってきて、一体どんないいことがあったの? 脱「成長」の意識が少しずつ芽生え始めているか。目指すべき社会像を問われ、「成長・発展を追求する社会 13.8%」。ゆっくりでいいよ:「穏やかに成長・発展を持続する社会 42.8%」。同じ成長でも、「一人当たり」ベースでいい、GDPベースでなくてもよい=「現在程度の水準を維持した社会 14.3%」、「縮小しながら一人当たりの豊かさの保たれた社会 25.4%」。

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