●ロンドン読書散歩 – 英国の子供たちが読んで育った本

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、意思決定、コミュニケーション、意味と構造化など

A:<メディアとしての紙>から<デジタル化するメディア>へ

●ロンドン読書散歩 – 英国の子供たちが読んで育った本 http://www.news-digest.co.uk/news/features/12528-book-bench.html

本のギミックで作られたベンチ。そのベンチには「英国の子供たちが読んで育った本」の意匠が。

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データ、情報、知識などの流通形態がダイナミックに、しかも急速に変化しています。

◎あなたが今持っている知識で、大丈夫ですか。

・仕事で、知らないことが増えてませんか。

・会社はこの動向を十分把握しているでしょうか。

・人生設計の前提条件も変わろうとしています。

◆情報装備力が大事な時代になってきました。

『情報note』にお任せください。

・電子出版の最新ニュース(国内・海外)が効率よく手にはいります。

・電子出版の技術(EPUBや制作に役立つことなど)に関する情報もタイムリーです。

・電子出版のビジネス・マーケティングなど)に役立つ情報が満載です。

・電子出版と教育に関する、最新の動向がわかります。

■『情報note|知のパラダイムシフト』を手に取ることで、情報装備力がアップします。

まずは下記URLをクリック、「さらに詳しい」情報を得てみてください。

・電子書籍にかかわる方、関心のある方へ
『情報note|知のパラダイムシフト』
http://landingebook.businesscatalyst.com/index.html

◎子どもの将来を考えると不安です。

◎子どもの将来を考えると不安です。その不安を解消するヒントが得られます。

・けいこ事は何にすればいいのか、判断のものさしが得られます。
デジタル教科書で、何がどう変わっていくのかがわかります。
・受験対策を考える時、大学の現状、さらに職業人として出ていく社会が、いまどう変化しているか、判断材料が得られます。

 

『情報note|知のパラダイムシフト』を手に取ることで、漠然とした不安が解消します。

まずは下記URLをクリック、「さらに詳しい」情報を得てみてください。

・子どもたちに接する方へ 『情報note|知のパラダイムシフト』 http://landingeducation.businesscatalyst.com/index.html

 

お持ちのスマホ、タブレットからどうぞ

◎お知らせ:【電子書籍】『情報note|知のパラダイムシフト』刊行

詳しくはこちらのURLをクリック。ちなみに、Kindle端末は必ずしも必要ありません。そのあたりのことも、このURLに説明してあります。まずはクリックしてみてください。

・お子さんをお持ちの方へ

http://landingeducation.businesscatalyst.com/index.html

・電子書籍関係者へ

http://landingebook.businesscatalyst.com/index.html

アマゾン・Kindleサイトからの電子書籍刊行。

このブログで、カテゴリー「知のパラダイムシフト」で投稿しているものを、月3回、EPUB化して配信します。

Kindleの優れたリーディング・システムに載せますから、「辞書機能」「マーカー」「しおり」など、ブログでは味わえない、様々な機能をお楽しみいただけます。ご期待ください。

●津田大介氏が語る、ネットメディアを立ち上げる秘訣

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、意思決定、コミュニケーション、意味と構造化など

A:<メディアとしての紙>から<デジタル化するメディア>へ

●津田大介氏が語る、ネットメディアを立ち上げる秘訣
http://qumaruin.blog.jp/archives/6031649.html
「出版業界にはまだまだたくさん有能な編集者がいますけど、そういう人に限ってみんな雑誌が大好きだからそのままとどまってウェブの世界に来ないんですね。ウェブの世界観で雑誌の良さを活かせる人がもっと増えないとオンラインメディアに未来はないでしょう」。

●HTML5パブリッシングマガジン開発日誌 Vol.01 | 電子本のつくりかた | 電子出版の学校
http://www.design-zero.tv/college/ebook/store/html5diary01.html
出版社で働く人にも、そうでない人にも、電子出版のちょっと深い知識を、よく整理された形で勉強したい人向けの動画(50分36秒)とスライド。

●電書ちゃんねる:EPUB制作ガイドとの付き合い方http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1405/09/news035.html
出版社で働く人のための、実務面簡単ガイド。

●電書ラボサイトをオープンしました
http://densholab.jp/archives/84
「電書ラボは、電子書籍の制作と利用・流通をもっと合理的・効率的にするための研究・開発をおこなうためにつくりました。主な対象はEPUBです」。仕事始めは「電書ラボEPUB制作仕様のβ版( http://bit.ly/1osEsa8 )。

●電子版「立ち読み! ダ・ヴィンチ レコメンド(2014年6月号)」
http://bookwalker.jp/de175d2cfb-0667-4a2d-ad6c-91e19ebfd8f5/
「立ち読みの醍醐味は、自分が探していたわけでもない本を次々に読むうち、「これは面白い!」という新鮮な出逢いが得られる点。本が好きな人ならきっと覚えのある、そんな経験を、再現できたら――。そう願ってセレクトした20冊の新刊から、内容の一部をそのまま転載」。

●【第14回】ダ・ヴィンチニュースの中の人と話す 電子書籍界隈の現状と今後について
http://ddnavi.com/news/192955/
あなたが電子書籍でよく読む本のジャンル?:依然コミックと小説が中心、とはいえ、ビジネス書が次第に存在感。あなたは紙派?電子派?:両方14%、電子派17%。

●月300円でNatureダイジェストが読める新アプリ、これイイわ
http://fm7.hatenablog.com/entry/2014/05/06/125413
300円で16冊読める。Natureが1冊12,186円。Natureダイジェストでも1冊850円。断然お得。

●ピッケのつくるえほん for iPad
http://www.pekay.jp/ios/pla/index.html.ja
iPad版。「iPad上でプレビューすることは もちろん、オンライン絵本として贈ったり、紙の絵本を つくったり、TVの大画面で楽しむこともできます」。(ピッケのつくるえほん パパのための絵本づくり講座  http://bit.ly/1g76djn )

★How to Draw Mickey Mouse – Disneyland Animation Academy

ミッキーマウスの描き方。最近はそれ専用のアプリもあるみたいだが。

●伊集院光が語る、webサービス『note』の存在意義「作品を売る敷居を下げた」
http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-3887.html
「雑多なまま公開できる良さ」。「売る」敷居が下がったからといって、「売れる」敷居が下がるわけではないが。

★Collaborative, Self-Published Ebook From High School Freshmen Hits No. 1 in iBooks for Poetry
http://www.digitalbookworld.com/2014/collaborative-self-published-ebook-from-high-school-freshmen-hits-no-1-in-ibooks-for-poetry/
カリフォルニアの高校一年生9名が、詩集「Windows to the Teenage Soul」を共同作業で電子書籍にして発売。個人作家・インディーズ系電子書籍サービスのSmashwords社CEOであるMark Coker氏の母校で、英語クラス教師のアイデア。

●Unglue.itは、著者が一定金額を得たら電子書籍を無料にするサービス
http://jp.techcrunch.com/2014/05/07/20140506unglue-it-sets-books-free-after-authors-get-paid/
米国の話。寄附がエンジン。著者が電子書籍を掲載し、一定金額を得た後は無料。本はいくらで売ってもよいし、読者はいくら寄付してもよい。

●米海軍専用の電子書籍閲覧端末「NeRD」を発表
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140508/555262/
潜水艦にも持ち込める電子書籍リーダーを開発。E Inkの電子ペーパーディスプレイを搭載したデバイス。

●米国の新聞広告費は急落中、デジタルがカバーできていない衝撃のグラフ
http://newclassic.jp/12796
アメリカの新聞広告は絶望的に下落している。「テレビが「メディア」として現在も存在感を放っていることは、彼らが「お堅い」ニュース以外にも、華やかなバラエティーなどを提供してきたことと無関係ではないはずだ。 しかし、新聞にとってゲームのコンテンツ力と戦うことは想定外だったはずだ。ウクライナ情勢と、可愛らしい猫の画像であれば、ほとんどのユーザーは有無も言わずに後者をクリックする」。民主主義は、それが依拠する、たとえば「ジャーナリズム」を自らの力で産み、維持していくことはできない。新聞の危機は民主主義の危機だろうが、新聞の危機を救えるのは、民主主義以外の別の何かなのだ、というジレンマ。

●リンクテキストの書き方:重要な言葉で始め、目立ち、説明的なものにしよう
http://www.usability.gr.jp/alertbox/writing-links.html
「リンクからは良質な情報の匂いが漂うべきだ。つまり、ユーザーをどこに連れていくかをリンクは明確に説明していなければならない」。「可愛らしい猫の画像」ではなく、ウクライナ情勢の記事に人々を導く、ひとつのTipsが「リンクテキスト」。

 

○Web生誕25周年パネルディスカッション「Webの現在から未来へ」(前編)

140321 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

○Web生誕25周年パネルディスカッション「Webの現在から未来へ」(前編) http://www.sbbit.jp/article/cont1/27729
村井教授「絶対に個人からパワーは生まれる」、夏野氏「この25年は西暦2100年頃の教科書に載る」。「(現在ネットは、スマホなどのかたちで手元まで)LTE回線で来ていて、その先は視覚や触覚、音声になっている。(近い将来)その『ラスト・ワン・フィート』が解決される。(そうなり)脳に電気信号で直結データを送れるようになれば、視覚データに最適化されているHTMLも変わる。そのための方式を考えておくべき」。(中編 http://bit.ly/1ic0snx  後編 http://bit.ly/1iTUjLR )

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