●東京国際ブックフェアで見つけた電子書籍の新しい売り方

A:<メディアとしての紙>から<デジタル化するメディア>へ

●東京国際ブックフェアで見つけた電子書籍の新しい売り方 http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/234/234539/

自己出版のためのツール:ボイジャーの『Romancer』、楽天Koboの『ライティングライフ』。また「ほしい記事だけを買う」選択肢:『パピレスプラス』。コンテンツバンダルで端末を売る:『honto pocket』。

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●電子書籍の流通と利用の円滑化に関する実証実験報告書

130705 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

●電子書籍の流通と利用の円滑化に関する実証実験報告書(平成25年3月) http://www.bunka.go.jp/chosakuken/jikken/pdf/h24_hokokusyo.pdf
委員は、乾 智之 株式会社講談社 社長室 室次長/植村 八潮 専修大学 文学部 教授/宇田川 信生 株式会社紀伊國屋書店 eコマース事業本部 理事・本部長/新堀 英二 一般社団法人電子出版制作・流通協議会 技術委員会 委員(大日本印刷株式会社 honto ビジネス本部 ビジネス開発ユニット出版メディア研究部長)/福井 健策 弁護士(骨董通り法律事務所)。

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●本人確認の取れた作成者のコンテンツをより上位に表示する

130208 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

●本人確認の取れた作成者のコンテンツをより上位に表示する http://www.suzukikenichi.com/blog/google-eric-schmidt-says-information-tied-to-verified-online-profiles-will-be-ranked-higher/
記述され、公開されているコンテンツのうち、匿名のものより実名のものに検索結果表示の優先順位を与える。そういう構想がGoogleにある、らしい。

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●「知財戦略」過去10年を問い直し未来10年を探る — 中村 伊知哉

130201 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

●「知財戦略」過去10年を問い直し未来10年を探る — 中村 伊知哉
http://agora-web.jp/archives/1515712.html?utm_source=SNS_20130128 視聴者からユーザーへの転換、という視点を持つべき、「知財」が増えるには。

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