★TRADE PUBLISHERS’ NET REVENUE GROWS 6.2% FOR CALENDAR YEAR 2012

 

130419 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

★TRADE PUBLISHERS’ NET REVENUE GROWS 6.2% FOR CALENDAR YEAR 2012
http://www.publishers.org/press/101/ AAP(米出版協会)によると2012年の米出版売上は、前年比6%増の
71億9500万ドルに(数字は卸ベース)。電子書籍の割合は22%と初
めて2割を超えた。

●ドイツ電子出版業界:Amazonにより生じた変動期 http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1304/03/news085.html
電子版の比率は約1割。「ドイツの出版業界は嘆かわしいほどに電
子化への備えがなく、業界全体は新パラダイムへ対応するための変
化の過程にある」。

●着実に浸透する電子ジャーナルと専門分野の電子出版 http://www.jagat.jp/content/view/4876/250/
一般書とは少し違う生態系を創造しつつある、日本の学術分野のデ
ジタル化。ジャパンナレッジ、MedicalFinder、YDC1000。

●iBookstore VS Kindleストア!出版側から見た両ストアのメリット・デメリット! http://www.studioloupe.com/2013/04/ibookstore-vs-kindle.html
比較論を展開する中で、それぞれのストアの使い勝手がわかって重
宝する記事。ユーザーエクスペリエンスを大事にする価値観と、技
術的な一貫性を重視する価値観との差、か。

●一太郎2013玄がKindle形式への対応をしたので試してみた http://www.denmei.org/201303/ichitaro2013_mobi.html
最新OSのWindows 8に完全対応した「ATOK 2013」。EPUB形式やKindle
(mobi)形式など多様な電子書籍にも対応。

●電子書籍のノウハウをまとめてみた・「完全版」 http://togetter.com/li/486281
これも、親切設計の記事。Togetterでここまでできるのはすごい。
辞典・事典の新しい形。もちろん「編集」の視点が優れているから、
こそ、ではあるが。

●99円本と250円本を5000冊売ってみた。結局どっちが儲かるのかを数字でお見せします http://morizo.asia/?p=2605
実際99円と250円で5000冊ほど売ってみた、その結果の分析。売上と、
そして実入りについても。

●KDPによる個人出版ブーム、老舗サービスの辿る道は:ブクログ吉田氏に聞く「パブー」の今後 http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1303/14/news008.html
ブクログは「一緒にキャンペーンを考えてやってくれる会社」「エ
ンドユーザーとつないでくれる会社」。外資系サイトの日本上陸を
受け、ディストリビューター機能も果たしてきている。「、indle以
外にもKoboにも出せて、Google Playブックスも準備をしていて、そ
の他にもiBookstoreなど、出せるところには全部出したいというス
タンスでいる」。

●Kindle Comic Creator http://www.amazon.co.jp/gp/feature.html?ie=UTF8&docId=3077699036
マンガやグラフィックノベルを電子書籍端末「Kindle」で読めるデ
ータに変換するための出版編著者向け無料ツール。ウィンドウズ 7
/VistaまたはMac OS X 10.6以降。インポートできる作品のファイル
形式は「jpg」「pdf」「tiff」「png」「ppm」。Kindle本にした作
品はKindleストアへの公開が可能。

●ブルーバックス前書き図書館 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35423
ブルーバックス既刊タイトルの前書きが読める「前書き図書館」を、
現代ビジネスサイト内にオープン。

●「TwitterやFacebookの次は何が来るか」だって?そりゃお前、ブログに決まってんだろ! http://www.ikedanoriyuki.jp/?p=3680
Twitterのフォロワーが多い人、Facebookのフィード購読者が多い人
は、 「今どこで誰と何をしているか・/今どこで何を食べているか
/投稿によくリプライやふぁぼをしてくれる/投稿によく「いいね!」
をしてくれる・/投稿によくコメントしてくれる」人たち、ではな
く、「何かしら含蓄のある考えや、おもしろい情報発信を多くして
いる人達」なのだ。

●たった1記事で8万人に読まれる文章を書けるようになるライティング術 http://bazubu.com/web-writing-13266.html
文章力よりもコピーライティング力。「いかに文章の中身の質を高
めるか?」だけでなく、「いかに多くの人の目にとまるか?」「い
かに途中で離脱せずに最後まで読み進めてもらうか?」も徹底する
必要がある。

●【保存版】ブログを効率良く書くために超便利なブログツールまとめ http://webmemo.biz/moblog-blogtool130414/
ブログを書く時に使えるツールのまとめ。たとえば、楽天やアマゾ
ンなどの商品を紹介する時に使う、画像とリンクを簡単に生成して
くれる「商品紹介ブログパーツ カエレバ」。

●着せ替えしよう!ダウンロードフォント特集 http://3sh.jp/?p=11978
セミプロ向け。フォントのバリエーション。

●私が本を読まなくなった理由 http://www.dotbook.jp/magazine-k/2013/04/16/why_i_quit_reading/
情報を得る側からも、情報を提供する側からも、「本・書籍」であ
る必要が感じられなくなってきている。「世に問う」とかつて言っ
ていた分野、ハウツー本などの分野で、情報を得たり、提供する手
段がネットにシフト(=電子書籍である必要すらない)。読書する
という「営為・体験」が重要な絵本や小説ですら、専用端末とビュ
ーア・アプリが「読書」を刷新していく。

●ソーシャルストリーム再考察(1) http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/29251/?rm=1
蜘蛛の巣(つまりWeb)のような構造から、広大な流れをもった川の
ような構造(ストリーム)へのシフト。M2M(マシン対マシン)の会
話が成立したことで生じた、ノードの大転換。つまり情報を伝搬さ
せるためのノード(ネットワークを構成するひとつひとつの要素。
ノードとノードを結ぶ線がハイパーリンク)の最小単位が、サーバ
やPCではなく、人間そのものへと変化したのだ。

●無料記事氾濫の中で、どうやってお金を稼ぐのか ー米雑誌とフリージャーナリストの対決 http://blogos.com/article/57627/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
「書くことでお金を稼ぐための仕組みが変わっている。それは悪い
ことかというと、そうではない」。

●未来のニュース産業のモデル http://bit.ly/YhDQZS
フィナンシャル・タイムズはデジタルの購読数が紙の部数を越えて
いる、名実共にデジタルファーストの雑誌。「(読者はいったんデ
ジタルを手にすると)紙との間で行ったり来たりはしない。それは
一方通行だ」。それにしても偉いのは、データ解析チームを保有し
ていること。

●新たなネットニュースの標準となるか「ハフィントンポスト日本版」 http://bylines.news.yahoo.co.jp/yamamotoichiro/20130307-00023774/
「なるか?」という記事。日本人の情報ニーズ、生活スタイル、社
会に対する関心、米国とは違う土壌の中で、どうハフィントン流を
アレンジするか、腕前が問われる。

●Flipboardの“雑誌”、2週間で50万冊発行 日本からも多数 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1304/15/news043.html
何も米国から先進事例を導入するばかりが能じゃない。舞台さえ準
備すれば、インフラさえあれば、自生してくる種子は日本人の中に
だってある。

●ユニバーサルなメディアブラウザを構想する http://mediaprobe.co.jp/blog/digitalmedia/2013/03/11/3299/
小説などの「読書」体験が重要な領域と、検索をメインにした情報
探索と、テーマ設定、情報編纂が重要な領域の間に、「知」の新領
域がある。この新領域こそが、紙から電子へのシフトと同時に、デ
ジタル化による創世の場所でもある。「メディアとコンテンツが爆
発的に増え、情報発信がリアルタイム化する」、新しい「知」の領域。

●BtoBの購買行動における特徴と企業に求められること http://www.inboundmarketing.jp/blog/2013/04/05/btob_buying/
法人取引、B2B市場でも「営業パーソンに売り込みを受ける」パタ
ーン・発想から、「Webを使って自ら見つけ出す」パターン・発想へ
の移行が見られる。

●イーライ・リリーが営業マンを30%解雇 http://markethack.net/archives/51870806.html
理由はふたつ。ジェネリック薬品の登場による収益性圧迫、そして
医師が、「営業マンから情報を得るより、ネットから、にシフト」。

●僕がGunosyを続ける理由 http://www.lifehacker.jp/2013/04/130415gunosy01.html
普段の行動(ソーシャル・メディアに記録されたもの)から、ある
推定を立て、興味の連鎖があると思われる記事を推奨、提示するサ
ービス。それがGunosy。使用者からは、「結構いけてる」の評価が。

●TLを汚すことなくGunosyに自分好みの記事を紹介して貰う方法 http://d.hatena.ne.jp/yamaz/20130310
Gunosyが自分好みの記事を紹介してくれない、と不満を持っている
人向けの記事。

●アマゾンのGunosySNS「グッドリーズ」買収話を 読書家たちが歓迎しない理由 http://diamond.jp/articles/-/34133
「グッドリーズのユーザーにとってアマゾンは、水と油のように相
容れない相手であるのも確かだ。グッドリーズでは、「本を購入す
る」ということとは無関係に書評を共有できた。これは、アマゾン
が「本を買った人」の書評を中心にしているのとは大きな違いで、
買うとか買わないとかといったこととは関係なく、純粋にその本に
ついて語り合える場がグッドリーズだった」。

●英政府、図書館の電子書籍貸し出しを公共貸与権の対象にする方針表明 http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1304/10/news103.html
顛末、結論を知りたいところ。本来、Public(公共)は、無償が基
本のはずだが。

●「いつどこを読んだか」教師が確認できるデジタル教科書 http://wired.jp/2013/04/11/didnt-do-the-reading-with-digital-textbooks-your-professor-can-prove-it/
出版社と教師の間に位置している流通業者が、デジタル化で教科書
に付加価値を付与した事例。学生が教科書のどこを読み、どこにハ
イライトを入れたのか、教師が管理できる教育パッケージを、学校
向けに提供。

●電子教科書の進化を生き抜く http://jp.tidbits.com/TidBITS-jp-1169.html#lnk3
米国の大学生が綴った、電子教科書の現実と期待。「最後にもう一
言。電子教科書の最も厄介な欠点の一つは、さまざまのプラットフ
ォームごとに断片化され首尾一貫しないところがある点」。

●授業のデジタル化、懸念と可能性 国立情報学研究所・新井紀子教授、東京大・山内祐平准教授に聞く http://mainichi.jp/feature/news/20130323ddm013100006000c.html
教育界で議論されるべきは「教育のデジタル化」であって、「電子
教科書の普及」ではない。デジタル化を手段に使っておいて、さて
それでは教育者が担うべきことは何かを考えるべき。「コンピュー
ターが採点できる問題で100点を取る力は重要ではない。コンピ
ューターで代替できる力だからだ」。また「学校くらいはオフライ
ンのままにするという考え方もあるのではないか」。

●【学びとデジタルの融合】第6回 「デジタル家庭学習の最先端 -世界の論文調査から 」 http://benesse.jp/berd/focus/1-digital/activity6/index.shtml
貴重な情報。山内祐平氏による、世界の関連論文や先行事例の調
査結果。幼児期のポイントは「親との相互作用」、小中学校における
デジタル教材の活用、高校・大学では「反転授業」というコンセプトが
普及しつつある、など。

●公益財団法人 伊藤忠記念財団|電子図書普及事業(わいわい文庫) http://www.itc-zaidan.or.jp/ebook.html
障害を持つ子のための、電子図書館。実は著作権法上に根拠。著作
権法37条3項は、文化庁長官指定団体が、障害のある方へ情報提供
をする場合に限り、著作者の許諾を得ずに、書籍の電子化、配信す
ることを認めている。

●これぞ“進化した紙”――UEIの「enchantMOON」、4月23日にオンライン予約開始 http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1304/19/news051.html
紙に手書きでメモをとるような書き味を実現し、高度な情報処理も
備えたタブレット型デバイス。想定価格は3万9800円。メモ画面に
手書きで文字を入力し、その文字の周りをぐるっと囲う、のが味噌。

●Kobo、「Aura HD」を発表–解像度1440×1080ディスプレイ搭載 http://japan.cnet.com/news/service/35030899/
イーインク系で新機軸。タッチスクリーンでは画面ペースがこれま
でよりも30%広く、25%の高速化、ページめくりがスムーズに。

●BookPlaceも自社運営で新たに立ち上げ http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1304/04/news038.html
イーインク系の新顔、「BookPlace MONO」。他社の電子書籍リーダ
ーでは省かれる傾向にあるヘッドフォンジャックが搭載。

●いつでも通知バーから呼び出せる『ググる』で検索がはかどる http://www.tabroid.jp/app/tools/2013/04/info.tsumuji.ggr.html
あらかじめ、「期間」などの検索の条件設定を入れておくことがで
きるアプリ。

★Bounce – A fun and easy way to share ideas on a webpage http://www.bounceapp.com/
Webサイトのスクリーンショットに、任意の箇所に注釈をつけてシェ
ア出来るツール。Web上の相手に的確に「ここの、これ」を伝えるの
に便利そう。

●iPhoneユーザーのアプリ利用率、地図/天気/乗換など日常の生活情報が上位に http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2013/04/17/14785
データが少し古いのが残念。「LINE」(3位)や「Skype」(10位)
といった音声通話アプリや、「Twitter」(6位)、「mixi」(13位)
といったソーシャル系アプリの人気も目立つ。上記4つのアプリに関
しては、平均利用日数が高いのも特徴」。

●iタッチでHTML5アプリが作れるTouchDevelop超入門 http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1302/28/news036.html
iPad上でアプリ開発は、どこまでできるのか、の連載のひとつ。

●インテル、無償のHTML5アプリ開発環境「Intel XDK」を公開。iOS/Android/Kindleなどクロスプラットフォーム対応 http://www.publickey1.jp/blog/13/html5intel_xdkiosandroidkindle.html
現在モバイル市場は実質的にアップルのiOSとグーグルのAndroidに
二分され、またプロセッサはARMプロセッサが席巻。PC市場以上に
急速に成長しているモバイル市場で後れをとったインテルが採った
戦略が、HTML5の推進側に立つこと。

●「Google Readerが終わっても、RSSは終わらない」――伊藤直也さんに聞く http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1303/18/news057.html
HTMLは「自由記述」ゆえ普及したが、その反面、当該サイト・ペー
ジの概要がどこにあるかが標準化されていない。RSS設定している
サイト・ページは、「ここにあるよ」、と明示するツール、矢印機
能が設置されていて親切。ここにRSSの意味がある。もっともRSSリ
ーダーは、「サイトの概要をコンピュータで読み取れるようにする」
というRSSの機能を活用したアプリケーションの「ひとつ」。もっと
もっと活用のすべはあるはず。

●そして、インターネットはGoogleリーダーを失った http://webkit.seesaa.net/article/347547070.html
技術が意味がなかったわけではない。「多分ほとんどの人は「大量
の情報を処理する」必要がなかった」のだろう、と、Googleがやめ
た理由を推測。「ただし、」と。「ソーシャルメディアにでてくる
リンクは「フォロワーや友達がこのサイトに注目しています!」と
いうことにすぎない。あくまで選択基準は外部にあって、勝手にPOST
されるのでチェックするのに楽ではあるが、ピンポイントで見たい
ものが現れるとは限らない」。「量」より「ピンポイント」なのでは。

●My Yahoo!へカンタン引っ越ししよう! http://docs.my.yahoo.co.jp/st/promo/change/index.html
「いつやるの? いまでしょう」。GoogleのRSSリーダー「Google
Reader」のRSSフィードを、ヤフーのパーソナライズドポータルペ
ージ「My Yahoo!」に移行できる引っ越しツール。

●Googleリーダーに依存しない情報収集方法まとめ(2013年春版) http://d.hatena.ne.jp/moto_maka/20130316/1363379852
キュレーションサービス/ソーシャルマガジン系アプリ/代替サー
ビス。

●ツイッター、「つぶやき」で音楽の流行分析 http://www.nikkei.com/article/DGXNASGN1902C_Z10C13A4000000/
「聴きたい音楽を探す」から、「聴きたそうな音楽はこれ、と、レ
コメンデーション」へ、つながっていく道程。

●「デジタルメディア革命」は音楽から始まった http://japan.zdnet.com/cio/sp/35030482/
「「人民の、人民による、人民のためのメディア」、すなわち「メ
ディア・デモクラシー」と呼んでもいいような時代が始まっ」てい
る。その過程で、音楽がまずプロトタイプ、先行事例としての役割
を担った。まずはその整理から。著作権と、DRMフリーを実現する上
での諸条件。端末とコンテンツとの相互関係。ソーシャル・メディ
アの影響。

●「破壊は目的ではない。結果だ」――SkypeやTwitter創業者が語る、イノベーションの道筋 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1304/17/news108.html
新陳代謝、産業の構造変化、その過程で起きる「破壊」について。
そういや、人間は毎日食物を口にして、体内に入れると、それを破
壊し、構造変化させ、血肉として細胞の新陳代謝を繰り返し、生き
ているんだっけ。

●(俯瞰報告書)研究開発の俯瞰報告書 電子情報通信分野 (2013年) http://crds.jst.go.jp/singh/wp-content/uploads/12FR05/12FR05_01.pdf
システム科学技術分野の研究開発の大きな流れを、研究開発戦略立
案の基礎資料とすることを目的として、CRDS(科学技術振興機構)
独自の視点でまとめたもの。7分冊のうちのひとつ。デバイス/ハ
ードウェア、ネットワーク、ロボティクス、ソフトウェア、データ
ベース、知能/インタラクションなど学問的に体系化された領域と、
これらを横断的に関係付ける技術としてのITアーキテクチャー、お
よび、非機能要件としてのレジリエントICT、またビッグデータ、人
工知能も。主要国(日本、米国、欧州、中国、韓国)を対象とした
国際比較も。「第2章:俯瞰対象分野の全体像」がいい
( http://bit.ly/118h8Ti )。(本文 http://bit.ly/16WSyrO )

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