●日本発の大人戦略 ディズニーストアが復活

130222 MP

┃金融リテラシー あるいは資本主義のメタモルフォーゼ
ビジネスモデル、経営、成長と生産性、金融、会計、税制、経済法など

●日本発の大人戦略 ディズニーストアが復活 http://toyokeizai.net/articles/-/12792
「ディズニーはメインターゲットとする18~29歳の女性を、YAF(young adult female)と呼ぶ。なぜYAFなのか。まず、日本ではディズニー商品の購入層は女性が多いという事情がある。中でも若い女性の購買力は高い。キャラクター商品市場では、35%が20歳以上の女性で、この購買層だけが唯一伸びている」。

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●マシンが同僚になる時代に備えるために――『機械との競争』

130222 PM

┃Post Modern あるいは再編成されるLife(生活/生命/人生)
環境、ケア、家族、地域、仕事、教育、社会保障、時間など

●マシンが同僚になる時代に備えるために――『機械との競争』 http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/2013/02/post-ef27.html?ref=rssall
電子版のみで刊行したら、反響が大きく、紙を印刷することになった『機械との競争』について。「この教訓(過去の肉体労働の現場での経験・歴史)は、機械が力勝負だけでなく知的勝負でも次第に勝利を収めるようになった今日でも生きており、多くのことを教えてくれる。直接対決をやめ、機械と手を携えて競争を始めたら、事態は興味深い方向に展開していくだろう」。

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●子どもの読書活動の実態とその影響・効果に関する調査研究 報告書【概要】

130222 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

●子どもの読書活動の実態とその影響・効果に関する調査研究 報告書【概要】 http://www.niye.go.jp/kanri/upload/editor/72/File/kouhyouhappyou.pdf
「大人になって読書が好きか」は、小学生時代の読書量が、「大人になっての読書量」には高校時代の読書量が、影響を与えている。子どもの頃に読書活動が多い成人ほど、「未来志向」「社会性」「自己肯定」「意欲・関心」「文化的作法・教養」「市民性」のすべてにおいて、現在の意識・能力が高い。 (詳細 http://bit.ly/YLBdNz )

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●働くサラリーマンの方が安い? 生活保護年収500万超の実態

130215 PM

┃Post Modern あるいは再編成されるLife(生活/生命/人生)
環境、ケア、家族、地域、仕事、教育、社会保障、時間など

●働くサラリーマンの方が安い? 生活保護年収500万超の実態 http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1302/13/news019.html
最低賃金のレベル感と生活保護のレベル感のすり合わせが必要。

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●発表!!紀伊國屋じんぶん大賞2012──読者と選ぶ人文書ベスト30

130215 PS

┃ebook あるいは知のパラダイムシフト
ICT、情報、知識、検索、学習、意思決定、ソーシャルメディアなど

●発表!!紀伊國屋じんぶん大賞2012──読者と選ぶ人文書ベスト30 http://www.kinokuniya.co.jp/20130208100024.html
推薦文付。【大賞】は『哲学の起源』柄谷行人。

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●「社長の住む街」調査~トップは、東京都「港区赤坂」

130215 MP

┃金融リテラシー あるいは資本主義のメタモルフォーゼ
ビジネスモデル、経営、成長と生産性、金融、会計、税制、経済法など

●「社長の住む街」調査~トップは、東京都「港区赤坂」 http://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/2013/1225504_2164.html
東京商工リサーチの約245万社の代表者データ(個人企業を含む)からまとめた。2位は、東京都「渋谷区代々木」、3位は、東京都「港区高輪。市区郡別では、東京都世田谷区が3万4,508人でトップ。

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130208 MF

┃金融リテラシー あるいは資本主義のメタモルフォーゼ
ビジネスモデル、経営、成長と生産性、金融、会計、税制、経済法など

○2030年研究室「日本価値創造プロジェクト」~カオスの中に、未来へのパターンを探る http://www.nri.co.jp/publicity/mediaforum/2013/pdf/forum186.pdf
失われるものや減るもので悩まない。むしろこれから増えるものに着眼すること。小さな変化の中に、これから「増える」ものを発見し、育てていくこと。そのためにはNeedsを探すより、Wantsを創造する方が近道かもしれない。そこに、真新しい文化が見えてくるはず。(コンセプトブック http://bit.ly/WRyEbi )

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